フェリの復帰

6ヶ月経ち、膝の負傷から回復したフェリ(ペ・コンテポーミ)は、11月21日のブリーヴ戦でフランスでのデビューを飾ることとなりました。
ちなみに、トゥーロンにはもう外国人枠の空きがなかったのだけど、Matt Henjak選手の契約が終わったことでフェリペに空きが回ってきた、ってなことのようです。

ブリーヴにはオラシート・アグージャがいるのだけど、この日はウェールズとのテストマッチにつき、クラブはお休みのはず。

フェリペは結局11月のテストマッチには出られないわけですが、無事に回復してきてほんとうにヨカッタ。フランスでも活躍して欲しいなと思います。

また、いつか。

去る11月4日はブエノスアイレスでHinduがパオパオ言ってる頃(たぶん)、ブラジルはベロリゾンテにて、ソリン先生の引退試合が行われました。
これまで時々出ていた記事など読むと、ソリン先生はアルゼンチンに戻らず、クルゼイロの本拠地であるベロリゾンテで過ごす様子。同市の名誉市民となったんだと思う。(あぁ、また斜め読み記事の、おぼろげな記憶・・・)

ソリン先生、しばらくは子供たちとゆったり過ごすことにしているそうですが、フットボールには関わっていくおつもり。何年か後には、どこかのチームの監督になっているかもしれません。

引退試合は、ソリン先生の最初のクラブであるアルヘンティーノス・ジュニオルズ対最後のクラブであるクルゼイロの試合となったのですが、ソリン先生はどちらのチームでもプレイした様子。
TyCで中継があったようなのだけど、もちろん見てませんので詳しいことは分かりません。
uru ちょっと感極まりのシーンぽい。なのにカミセタが前後ろはんたい・・・。
cusoon またいつの日か。 

今年もパオ〜ン

Hindu 31 − 22 CASI

フィゲロラの悔し涙が目に浮かぶようですが、ラジオとして機能しているAPICHOTtVからは、Hinduのゾウがパオパオいっている勝利の雄たけびが聞こえます。

平日になったせいで、観れないんだよね。チェッ。まーしょーがない。

12−11で接戦だったのにCASIにケチがついたのは、シンビンで一人欠けたとたんにベリサリオにこの日2本目のトライを決められた瞬間。焦っちゃった選手がいたのでしょうが、一人欠けた状態でもう一人シンビンもらうことになり、その間にまたトライを決められる(んだったと思う)、(言っちゃうよ)てーたらく。

CASIも追い上げたのだけど、間に合いませんでした。

Hinduの方がチームとしての成熟度がちょいと上だったというところでしょうか。

そういうところで大きな差がついてしまうスポーツなのですね。

とりあえずもおめでと。Hindu。それからベリサリオもおめでと。
casivshindu

平日ですけど

そんなわけで、大雨+落雷で延期になったURBA Top14ファイナルは、(ここいらでは)明日であるところの11月4日の夜開催されることになりました。

なぜ水曜日か?
分かりません。

誰かの都合というものなのでしょうが、プーマスもジャガーズも今週の土曜日からヨーロッパへ移動しテストマッチなどに供えるわけでして、このファイナルがいつものように土曜日になってしまうと各チームの重要な戦力であるサンティやフィゲはどうするのだ・・・、という心配もあったから、そのせいか。そういうもんでもないかな。

でも、どちらのチームにも、この水曜日開催に当惑している選手がいます。ベリサリオなどもそもそもアマチュアとしてやっているトーナメントなのだから、仕事や学業に影響がない週末にやるべきと言っています。(どこで見た記事か忘れちったけど・・・)
試合そのものは午後7時だか8時だかからなんだけど、やっぱり数時間前から準備が必要でしょう。
また翌日は木曜日。朝から仕事などある選手は前夜のハードな戦いの後、きついに違いない。

選手たちには、気の毒なことになっちゃった気がしますね。
だって、ファイナルでっせ。この日のために1年やってきたのに。ラグビーのためのいつもの土曜日でなく、なぜ水曜日。調子狂いそうだ。

今回この水曜日になったことについてのコラムや選手のインタなど斜め読んでいて、新たな発見であったのが、選手たちって本当にアマチュアとしてやっている普通の人たちなんだなってこと。Webやテレビ(っつったってほとんどESPN+だけですが)を通して見ていると、プロのスポーツ選手かのように思えるのだけど、土曜日にやりたかったという選手たちの中には、職場の上司に(早退などの)許可をもらわなければいけないことを不本意に感じていると言う選手たちもいて、それが例えばHinduのフルバックだっていったって、ファイナルだからという理由で仕事休んでいいとは(実際は快く有給をもらえたとしても)限らないし、そういうのを当然だと選手たちはまったく思ってない。

ところで、フィゲはおそらくフランスへ、(でもヨーロッパは外国人選手を減らすんじゃなかったっけ?)
サンティは南アフリカのBoland Cavaliersへ行くであろうとのこと。

あぁぁぁー雨

cancha1 Hindu vs CASI  大雨のため、延期。 まじかよ・・・。

サンティとフィゲ

9_10 10月末日はURBA Top14のファイナルざんす。ここまでトヨタがさんざんスポンサーやってきているのに、最終戦は例年通りコパ・フォルクスワーゲンときっちり呼ばれちまっているのだ。タハハ。
王者の風格漂うHinduですが、ちょっとばかり微妙によわっちな感じがしなくもなく、なんつったってフィゲロラが戻ってきてから断然勢いづいているCASIが優勢のような気がしないでもない。どちらが勝つかと聞かれてCASIかなぁ、と答えているURBAの選手たちが微妙に多めのような気がするという理由なのですが。
それから、尋ねられる度に、自分たちは勝利に値するチームだと思う、と力強く早口で語るフィゲの粘り腰な感じにオサレ気味なのだ。

オサレ気味ながらもアテクシとしてはいい試合であれば、どちらの勝利でもOKです。でもやっぱりちょっとだけHinduかなぁ。なんつったって、サンティだけじゃなくてベリサリオもいることだしね。CASIのFBはフィゲの弟なんですよね。彼も注目の選手のようであります。

とりあえず、なんといっても怪我人の多いプーマスですから、この二人だけは(ひどい!)絶対に怪我しないで欲しいです。

大丈夫かなぁ〜(すでに弱気)

南米予選、今年もプレイオフに呼ばれたみなさまがた。国内の選手はまた後日発表です。

GK: フアン・カスティージョ(ボタフォゴ)、フェルナンド・ムスレラ(ラッツィオ)

DF: マルティン・カセレス(ユーヴェ)、カルロス・バルデス(レッジーナ)、マウリシオ・ビクトリーノ(ウニベルシダ・デ・チレ)、 ディエゴ・ルガーノ(フェネルバフチェ)、ディエゴ・ゴディン(ビジャレアル)、アンドレス・”神の手”・スコッティ(アルヘンティーノス・ジュニオルズ)、ブルーノ・シルバ(アヤックス)、フアン・マヌエル・ディアス(エストゥディアンテス)、マキシミリアノ・ペレイラ(ベンフィカ)

MF: アルバロ・フェルナンデス(ビトリア・セツバル)、セバスティアン・エグレン(ビジャレアル)、ウォルター・ガルガーノ(ナポリ)、ディエゴ・ペレス(モナコ)、ホルヘ・マルティネス(カターニア)、アルバロ・ペレイラ(ポルト)

FW: ディエゴ・フォルラン(アトレティコ・マドリ)、セバスティアン・フェルナンデス(バンフィールド)、ロドリゴ・ロペス(ベレス)、ルイス・スアレス(アヤックス)、セバスティアン・アブレウ(アリス・セロニカ)、エディソン・カバーニ(パレルモ)

太字の人は一回休み。それ以上お休みの方は、名前すらない。くぅ〜。

ふ〜ん。

南米予選終了後、いろいろと考えた上で(そうだろ?)召集したメンバー
今回は国内組の参加はありません。

GK:セルヒオ・ロメロ、マリアノ・アンドゥハル

DF:ファブリシオ・コロッチーニ、マルティン・デミチェリス、ガブリエル・エインセ、ニコラス・パレハ、クリスティアン・アンサルディ、

MF:ホナス・グティエレス、マキシミリアノ・ロドリゲス、ハビエル・マスチェラーノ、フェルナンド・ガゴ、エステバン・カンビアッソ、アンヘル・ディ・マリア、パブロ・アイマール

FW:リオネル・メッシ、ゴンサロ・イグアイン、カルロス・テベス、セルヒオ・アグエロ、エセキエル・ラベッシ

クチュがいるから、一応受け入れる。
それにしてもFWは代わり映えしないなぁ。

ジャガーズも欧州の11月

今年はカンペオナート・スダメリカーノ、チャーチルカップ、アメリカズ・ラグビー・チャンピオンシップとそのあとのカナダA代表とのフレンドリーマッチも勝利し、部分的にアメリカ大陸を制した(ような感じもする)ジャガーズです。
11月14日はジョージア(グルジア)戦 @ジョージアの首都
11月21日は、リスボンにてポルトガル代表と。
そして、27日にはダブリンに飛び、アイルランドA代表と対戦です。

プロップ(Pilar)
トマス・ロアン  La Plata R.C(U.R.B.A)
フランシスコ・テタス・チャパロ  La Plata R.C(U.R.B.A)
ガストン・デ・ロベルティス  Regatas de Bella Vista(U.R.B.A)
フアン・フランシスコ・ゴメス  Leeds Carnegie(R.F.U)
パブロ・エン  Brive(F.F.R)

フッカー(Hooker)
マティアス・コルテーゼ  Liceo RC(Cuyo)
アルバロ・テヘダ  Overmach Parma(F.I.R)

2列目(2da Linea)
マリアノ・ガラルサ  Universitario de La Plata(U.R.B.A)
イグナシオ・パスマン  Champagnat(U.R.B.A)
カルロス・カセレス  Tucumán Lawn Tennis(Tucumán)
ウーゴ・シエラノ  Belgrano Athletic(U.R.B.A)
ロドリゴ・ブルーノ  Jockey villa Maria (Cordobesa)

3列目(3ra Linea)
ベンハミン・マコーメ   Tucumán R.C.(Tucumán)
アグスティン・グスマン  Tucuman R.C(Tucuman)
レオナルド・セナトーレ  G.E.R.(Rosario)
ロドリゴ・バエス  Liceo R.C.(Cuyo)

スクラム・ハーフ(Medio Scrum)
フランシスコ・アルバラシン  La Plata R.C(U.R.B.A)
マルティン・ランダホ  C.A.S.I(U.R.B.A)

BKs
ベリサリオ・アグージャ  Hindu(U.R.B.A)
ミゲル・アブラモビック  Asociacion Alumni(U.R.B.A)
フアン・パブロ・エステジェス  Atletico de Rosario(U.R.B.A)
ホアキン・トゥクレ  Los Tilos(U.R.B.A)
フランシスコ・メレッロ  Regatas de Bella Vista(U.R.B.A)
トマス・デ・ベディア  S.I.C(U.R.B.A)
サンティアゴ・ゴンサレス・イグレシアス  Asociacion Alumni(U.R.B.A)
マルティン・ブストス・モヤノ  Córdoba Athletic(Cordobesa)
オラシオ・サン・マルティン   Tala R.C.(Cordobesa) 
イグナシオ・ミエレス  Satde Francais(F.F.R)
マティアス・ヴィアッツォ  Bourgoin(F.F.R)

ザワザワしてきたぞぉ〜

11月の遠征を控えたパリ合宿も終了し、タティ・フィラン監督が発表した29名
後1名増えるかも。あの人かどうかは、まだ分かりません。
特筆すべきは8名も国内組の選手がいるということ。全員URBAですけどね。
PladARについて、軟化してきたと思いきややっぱりURBAは頑ならしくて、来年あたり、国外へ出る選手もいるであろうというニュースを見ました。
ものすごーく、うわさされているのは、アグスティン・フィゲロラにはすでにヨーロッパのどこかのクラブからオファーがあり、彼は契約を結ぶつもりであることと、サンティ・フェルナンデスは、南アフリカのクラブへ行くであろう、ということ。

プロップ(Pilar)
マルコス・アジェルサ  Leicester Tigers(R.F.U)
フアン・パブロ・オルランディ  Racing metro(F.F.R)
ロドリゴ・ロンセロ  Stade Francais(F.F.R)
マルティン・シェルソ  ASM clermont Auvergne(F.F.R)

フッカー(Hooker)
マリオ・レデズマ  ASM Clermont Auvergne(F.F.R)
アルベルト・ベルネ・バスアルド  Stade Toulousian(F.F.R)
アグスティン・クレビィ  San Luis(U.R.B.A)

2列目(2da Linea)
パトリシオ・アルバセテ  StadeToulousian(F.F.R)
エステバン・ロサダ  Toulon(F.F.R)
マヌエル・カリッツァ  Biarrits Olympique(F.F.R)
マリアノ・サンブチェッティ  Bristol Shoguns(F.F.R)

3列目(3ra Linea)
フアン・マルティン・フェルナンデス・ロッベ  Toulon(F.F.R) 
アレハンドロ・カンポス  Mountabaun(F.F.R)
アレハンドロ・アバディエ  Rovigo(F.I.R)
マウロ・コムッツィ  Pucara(U.R.B.A)
ミゲル・デ・アチャバル  Asociacion Alumni(U.R.B.A)
トマス・レオナルディ   S.I.C(U.R.B.A) 

スクラム・ハーフ(Medio Scrum)
アグスティン・フィゲロラ  CASI(U.R.B.A)
ニコラス・ベルガッジョ  U.S.Dax(F.F.R)
アルフレド・ラランネ  London Irish(R.F.U)

BKs こういう書き方しないんだろうけど、もう誰がどうだかわからないから。
サンティアゴ・フェルナンデス  Hindu(U.R.B.A)
ベンハミン・ウルダピジェタ  C.U.B.A(U.R.B.A)
マルティン・ロドリゲス・グルチャガ  Atletico del Rosario(U.R.B.A)
ゴンサロ・ティエシ  Harlequins(R.F.U)
ゴンサロ・カマチョ  Harlequins(R.F.U)
ルーカス・ゴンサレス・アモロシーノ  Leicester Tigers(R.F.U)
フェデリコ・マルティン・アランブル  U.S.Dax(F.F.R) 
ルーカス・ボルヘス  Albi(F.F.R)
オラシオ・アグージャ  Brive(F.F.R)

じゃあ、しょうがない。

FIFAがセボージャに下した罰は、4試合の出場停止だとさ。
4試合でっせ。ボンと違ってタバレス監督の大事な戦力だっつーのに、コスタリカでもウルグアイでも試合に出られず、プレイオフを勝ち進むことになったとして、南アフリカでのグループリーグ第1戦と第2戦まで休みなんだとよ。

イッタイゼンタイ、ナニヲヤラカシタノダ。タマネギ

と思っていたら、ゲンコでエインセさんを殴ったらしいです。

それは、いかんわな。

 なぐりたくなったきもちは分かるけど。
  
  いや、エインセさんではなく、ね、相手のチームを・・・。

つまりマラドンは南アフリカに行くってことさな

マラドン周りの話はその後、なんやかんやで妙に落ち着いちゃってますねぇ。
一時期は勢いでマラドンが辞めてしまうようなことになるんじゃないかと思っていたけれど、マラドンはやる気みたいだし、それよりもブレーンの入れ替えをするらしいという話が具体的な名前も出たりで現実的であり、つまり特に劇的なことも起こってない。

チェッ。

来月14日にスペインとフレンドリーマッチを行うことになったと聞いても、その日は先約がありますんでってなもんでしたが、なにがどうなっているんだか、こんなニュースが出た。

TyC
「・・・フレンドリーマッチには、ハビエル・サネッティが再び召集され、エステバン・カンビアッソとクリスティアン・アンサルディも初めてマラドンのリストに名を連ねるという話である」
「他には、ヘスス・ダトロも再召集されの見込みであり、監督の視線はウォルター・サムエル、ファブリシオ・コロッチーニも注がれている」

Canchallena
・・・監督はサネッティ、リサンドロ・ロペス、マキシ・ロドリゲスの召集を検討している」

うわさなんだよね、そう、ものすごくうわさっぽいのだ。
マラドンだからね、気は抜けないけど、元カピタンサネッティ、呼ばれるといいな。

万障繰り合わせてキオスコへ走られたし

rm158 rugby mundial。またやってくれましたわ。
アグスティンのロングインタビューありです。これから注目のベンハミン・ウルダピジェタ選手もありですのん。

ますますフィゲロラ

えぇ、くどいです。

うるさくてインタビューの中身など聞えやしないが、それでいい。
ちょっとしたしぐさや微笑み方が、ほんとうにピチョットのようではないか、フィゲロラ。


1年前、まだピチョットが引退するのかどうなのか分からず、新生ロス・プーマスの明日もどっちだかこっちだか見えなかった頃、CASIのメディオ・スクラムとして頭角を現し始めたアグスティン・フィゲロラは、子供の頃からのヒーローであるアグスティン・ピチョットを賞賛するのでした。その姿は微妙に初々しい。細いし。
ピチョットはというと、フィゲロラのスピードとリズムを自分のスタイルに似ているとし、おおっぴらな発言はしなかったけど、彼をとても評価してました。


かように時は流れるのだなぁ。

ノォォォォオオ〜(泣)

フチーレったら、右ふとものの裏っ側の筋肉が裂けてたらしくて、1ヶ月ほどおやすみでございますぅ〜。

リーガ、CL、どうせ呼ばれるだけだろうけど南米予選(まだやってます)と、盛りだくさんな1ヶ月になるはずだったのにね。間の悪い子だょ。

ボルトガルのじっさまにとってはショックに違いあるまい。いや、ほんとに。フチーレってものすごく戦力になってると思う。シュートだって、はずれっぱなしのシュートだって、だんだんちゃんとゴールを目指してる感じになってきた。
ま、フチーレいない場合は、さぷなるさんを愛でるという楽しみもあるが。

一方のウルグアイのじっさまにとってはそれほどでもないかもしれない。
タバレス監督は金曜日(って来週のか?)にメンバーを発表予定なのだけど、14日は出場停止となっているのがマルティン・カセレス、アンドレス・スコッティ、マキシミリアノ・ペレイラとディエゴ・ペレス。
セボージャもとりあえず出られないのだけど、もう少し厳しい沙汰が必要なのじゃないかとFIFAが審議に乗り出したのか。そんなに行儀の悪い真似をしたのかだろうか、セボージャ。とりあえずエインセさんに謝っておく。ごめんなさい。

監督たちと国内組の召集メンバー、そしてヨーロッパ組の選手たちも11月9日にはグァテマラに集結し、10日から12日は午前・午後とトレーニングの予定です。
13日にはコスタリカへ移動し、そして14日。南アフリカ行きをかけてのプレイオフ1戦目となります。
話では、コスタリカ、なめちゃだめらしいです。うむむ。