だっくす

じゃないョ。(ってか、これ、ぴよぴよ?)U.S.DAX。Top14の今シーズン、後ろから2位の成績に終わってしまったそうですが、ProD2に降格はしなかったんですね。良かったべ。それならそのままオラシートがいてくれればよかったんだけど、彼はBriveへ移籍するようで退団が決まっています。
しっかーし!ニコ・ベルガッジョが「いつに出発するのかまだ分からないけど」いよいよフランス進出でインタビューされてます。
移籍のいきさつは、「ある日、電話がかかってきて、何も疑うことなくOKした」んだって。(いいのか?でも、オラシオの時も、ある日突然電話がかかってきた、とゆうておりましたな)
アルゼンチンを離れるという決断は容易だったのだろうか?
「上手くなるには行くほうがいいって分かってた。プーマスにも貢献できるし。だから僕にとっては文句のつけようがないことだね」
スコットランドとの2戦目は何がいけなかったんだろうか?
「ボールをほとんどコントロールできなかったし、前半はどこか消極的だった。その間に試合の鍵となるようなことが次々起こってしまったね」
記者の次の質問がですね、「前半、プーマスらしいスピリッツも感じさせず、明かりが消えたようになっていたのはなぜだろう?」ですって!!! そんなにへたれていたのか・・・。(寒)
それに答えて・・・
「正直言って何が起こっていたのか分からない。僕らは話し合いが必要だ。このチームはいつも何かを持っているだけど、あの午後はそれを失ってた」
後半やっと気持ちが切り替わって、少し盛り返せたみたいですけどね・・・。
ところで、ダックス祭りはニコ・ベルガッジョだけでなく、フェデリコ・マルティン・アランブルもペルピニャンからダックスへの移籍が決まっているそう。
こちらはこの1月、クラブから契約更新の話があって、そのつもりにしていたのだけど、彼の怪我があったり、ウイングとしてだけでなくセンターとしてもプレイをしたいフェデ(リコ)と監督の話がこじれたところへ、いつものようにダックス登場。ダックスの監督って、ビアリッツの選手だったんですね。でその頃フェデも一緒にプレイしていたということもあるのか、ダックスのほうもいい条件を出してくれるという話になって移籍が決定。
イタリア戦については、先日のスコットランド戦で残したイメージを払拭したくて、プーマス一同燃えているそう。
「なぜかって、僕ら皆、自分たち自身にうんざりしているんだ。何かが心の中でひっかかってる感じだ」
というフェデさん、28歳。7月12日にめでたくご結婚とのことです。おめでとー!
「ボールをほとんどコントロールできなかったし、前半はどこか消極的だった。その間に試合の鍵となるようなことが次々起こってしまったね」
記者の次の質問がですね、「前半、プーマスらしいスピリッツも感じさせず、明かりが消えたようになっていたのはなぜだろう?」ですって!!! そんなにへたれていたのか・・・。(寒)
それに答えて・・・
「正直言って何が起こっていたのか分からない。僕らは話し合いが必要だ。このチームはいつも何かを持っているだけど、あの午後はそれを失ってた」
後半やっと気持ちが切り替わって、少し盛り返せたみたいですけどね・・・。
ところで、ダックス祭りはニコ・ベルガッジョだけでなく、フェデリコ・マルティン・アランブルもペルピニャンからダックスへの移籍が決まっているそう。
こちらはこの1月、クラブから契約更新の話があって、そのつもりにしていたのだけど、彼の怪我があったり、ウイングとしてだけでなくセンターとしてもプレイをしたいフェデ(リコ)と監督の話がこじれたところへ、いつものようにダックス登場。ダックスの監督って、ビアリッツの選手だったんですね。でその頃フェデも一緒にプレイしていたということもあるのか、ダックスのほうもいい条件を出してくれるという話になって移籍が決定。
イタリア戦については、先日のスコットランド戦で残したイメージを払拭したくて、プーマス一同燃えているそう。
「なぜかって、僕ら皆、自分たち自身にうんざりしているんだ。何かが心の中でひっかかってる感じだ」
というフェデさん、28歳。7月12日にめでたくご結婚とのことです。おめでとー!
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