そりゃ、嬉しいけどさ 
2012/03/30 Fri. 22:37 [edit]
つまり、コルチョが戻ってくる、という点は喜ばし。
だけど、コルチョが戻って来てもまだトゥーロンでしばらくプレーできるようなことを言っていたような気がするので、あら契約切れちゃうのね、結構活躍していたと思ったのに、という点はちょい悲し。
しかし、来週末には国へ戻ってきて、そのまま南アフリカへやって来てくれる方向で話がぐんぐん進んでいるらしい。
そう、PampasXVに呼ばれているのだ。そこのところは、ちょー嬉し。
category: PampasXV
・・・。 
2012/03/30 Fri. 21:12 [edit]
モンペリエ公式の最初のページ(キャプチャ)分かるけど・・・、分からん。というより、ワタシはこのセンスについて行けないようだ。
でもいいんだ、そんなこと。
明日のモンペリエ−Agen戦は、モンペリエはいつものメンツが揃います。そして、Agenの方は、ベリが14番でスタメンらしい。それを知って、オラポンがひゃ〜、おもしろそーっとつぶやく。
ほんとにおもしろそー。見れませんけど・・・。
category: Celeste y Blanco
#4 Regent Bolando Kavalliers戦 
2012/03/30 Fri. 14:10 [edit]
1.ブルーノ・ポスティリョーニ 2.エミリアノ・コリア 3.フアン・ゴメス 4.フアン・パブロ・ラガリゲ 5.マリアノ・ガラルサ 6.フリオ・ファリアス・カベッジョ ⓒ 7.ロドリゴ・ブルーノ 8.リサンドロ・アウアリ・デ・チャサル 9.トマス・クベッリ 10.サンティアゴ・ゴンサレス・イグレシアス 11.ラミロ・モヤノ 12.ガブリエル・アスカラテ 13.リサンドロ・ゴメス・ロペス 14.ファクンド・バレア 15.ロマン・ミラジェス
16.フランシスコ・ピッチニーニ 17.ロベルト・テヘリソ 18.トマス・レオナルディ 19.ヘナロ・フェッシア 20.マルティン・ランダホ 21.ベンハミン・マデロ 22.ハビエル・ロハス
試合開始は土曜日の23時45分頃から、かな・・・。試合経過は動きがあった時だけ、UARがついったで。
category: PampasXV
コーチがいっぱい 
2012/03/29 Thu. 00:34 [edit]
彼らは代表選手としての時代が重なっていて、ロッベ氏(っつーか)ナッチョは選手の時から、コーチのようにふるまっていたらしいのだけど、そもそも体育の先生だというナッチョ、教えることが好きらしい。今シーズンURBAのクラブ、ブエノス・アイレスのプリメラを指揮するのですが、将来的にはロス・プーマスやヨーロッパへ戻ってどこかのクラブでコーチをすることにも関心があるようす。よいですねぇ〜。今の代表コーチさん、ヘッドコーチさんたちになんの不満どこから意見もありませんが、今後に向けての人材が豊富なのは心強いことであります。コルチョも選手を引退したら、絶対にコーチ仕事をなさりそうだしね。
category: Rugby Argentino
今年はもうややこしい話はやめましょう 
2012/03/29 Thu. 00:25 [edit]
さて、UAR定例理事会は、カスティージョ会長の再選とほか何人かの再選やら選出と、アグスティンの入閣(ちょっと違)を決めましたぁ〜!わーいわーい、ぴーひゃらどんどん。

それはそうと、少し前に出たURBA会長カンパニョーリ氏のインタビューでは、「もうとにかくPlarのことは片がついたので、今年はその話しなくてすむ。
・・・。そういうわけじゃないかもしれない。またちょっと面白くしようとしてしまった。
何せ、ワタシとしてはいい加減アグスティンにラジオへ戻って欲しいんですけどね。さらに忙しくなっちゃって、それどころじゃないかもしれないなぁ。でも、

category: Rugby Argentino
しばらくクラブで精進 
2012/03/28 Wed. 23:55 [edit]
来年あたり、楽しみですね。
category: Rugby Argentino
2015予選 
2012/03/28 Wed. 23:50 [edit]
ここにラグビーのニュースあまり出てこないから、丸い方のニュースがメインのところで楕円も扱われててよかったな、と。
それだけ。
category: Celeste y Blanco
さてと、TOKIO 
2012/03/28 Wed. 23:43 [edit]
で、7人制プーマスは月曜にはTokioに到着、火曜日はトレーニングをしたとあります。もちろん今日もなんかやったんでしょうね。
きゃー!どこに泊まってるんだろ?どこでトレーニングしてるんだろ!キャーキャーワーワー。(まる)
で、アルゼンチン代表はプールCに割り振られ、まずはケニア、ロシア、ウェールズと対戦します。ウルグアイも来るのかと思ったら、帰っちゃいましたね。ざーんねん。
追記
水曜日(木曜?)あたりは東京観光にでかけたらしい。(そのかっこうでか・・・)category: 7, Pumitas, Jaguares
でかしたぞ、ベリサリオ 
2012/03/24 Sat. 23:06 [edit]
ベリサリオ、スタメンです。
つまり、お久しぶりのフェリペやグルチャの活躍が見られても、フランスの解説さんにグルチャグァーとかコンテンポーミとかさけんでもらったとしても、あんまりうれしくない。
ベリサリオがスタメンの時は、それなりの配慮を期待したい。
そんなベリは、若さに任せてつっこんでった風(違うかもしれない)のトライでハッスルぶりをアピール。監督、見ててくれたかしら。(監督とはタティのこと。一部Agenの監督含む。ヘヘ)
とりあえず、ベリはアグージャ。アグーラはやめて。
後半戦はモンペリエに行ってみることにする。
さっそく追記 何があってもワタシの心はモンペリエとともにあるのよ。がんばれ、みんなっ!
またまた追記 Castresが強いから、仕方がない結果なのか?そんなカンジはしませんでしたが。ざーんねん、サンティんとこ。ベリのとこも負けちった。
エルナンデスが心配なのでこのままRacingの試合をちょろっと観てみる。Briveでは今節、フィゲがまたもやスタメンのようなのだ。運が向いてきたな、フィゲ。でも見れません。寝ます。
category: Celeste y Blanco
#3 後半戦 
2012/03/24 Sat. 03:49 [edit]
後半戦はじまった。
5分 ベンハのペナルティゴール。18−20。ゆけゆけPampasXV!!
(11分頃)
ハビエル・ロハスが再びトライ。ベンハがコンバージョンをキメて25−20で逆転だ。ここからやなぁ〜。
交代!テヘリソ→フランシスコ・ピッチニーニ、グスマン→フアン・パブロ・ラガリゲ、ファラーレ→ラミロ・モヤノ
22分 スクラムからボールを獲得したロドリゴ・“すごく走る3列”・ブルーノ選手がすっ飛んでってトライ&ベンハのコンバージョン。32−20。
いいカンジか。まだ油断しちゃだめかな。今日のペナルティの数はいくつだろう。
少し疲れてきた。ワタシがね。
あと5分。フェッシア、シンビンもらう。
眠いです。
40分 ブルーノ・ポスティリョーニ選手がトライ。そしてベンハマデロがコンバージョン。39−20。すごいじゃん。
あぁ、もうそろそろ笛吹いてくださいなぁ〜。
終わってよぉ〜。終わってよぉ〜。
後半に入って大躍進でございました。後半になって勢いづけるチームっていいなぁ。ハーフタイムにどんなゲキがレジャルドさんから飛んだことやら。
UAR閉めてください。頭がふらふらしてきた。
よし来たっ!
42分 ラミロ・モヤノくんのトライ。マデロさんがコンバージョン。終わったぁ!! 46−20で勝ちました!!!
おやすみっ!
追記 ダイジェスト 7番ロドリゴ・ブルーノ選手がなんだかよいなぁ〜。監督曰く、後半は風も味方をしてくれたようだけど、ディフェンスが効いてよい結果がでたようです。
category: PampasXV
#3 前半戦 
2012/03/24 Sat. 02:48 [edit]
10分 ハビエル・ロハス選手がトライ!コンバージョンは成功しなかったみたいだわ。ってんで5−3。
お腹減ってきたなう。(笑。わっはっはー。わーはっはっはっはー。>自分。いちいち句点打ってるのもどうなのか)
またペナルティとられたみたいですね。5−6。
(開始20分頃)
こりゃいかん。トライとコンバージョンで得点追加されてしまった。5−13。だいじょうぶかいな。
雨(といってもそれほど強くはないと思うけど)と風の悪天候での試合です。(このようなツイートあげてくるということは、そう変化のない試合運びということかしらん?)
そうこうしているうちに・・・
28分 トライトライ!!!! 副隊長ガラルサがやりました。ベンハマデロのコンバージョンも成功。12−13。
いやはや、どういう試合してるんだろうか。次の試合はなんとか電波に乗ってくれるといいですけどねぇ〜。
このまま前半終わりかな。
39分 トライされました。キックもキメられました。あーやだよ、こういうの。12−20。
前半終了。
と思ったら、ベンハがペナルティゴールをキメて、ちょびっと追加点。15−20。
どんまいどんまい。
category: PampasXV
#3 イントロ 
2012/03/24 Sat. 02:06 [edit]
ところでフアンピ・エステジェス選手は結局、現地の水曜日に手術を受けました。もうあとはひたすら順調に回復してくれるのを願うばかり。
category: PampasXV
アジアの7人(制) 
2012/03/24 Sat. 01:52 [edit]
あるじぇんてぃーな でぃふぇんす べりべり ぐぅっ!って、言われてましたよ解説のおいさんに。
カピタンを務めるニコ・ブルゾーネ、がっつりぶちかましてましたね。あのように当たり強いイメージじゃなかったので、びっくりしちまいました。ほかには、昨シーズンのURBAリーグで名前だけはどういう理由でか記憶にというか耳に残っていたプカラのディエゴ・パルマ選手や同じくプカラの新鋭バレンティン・クルス選手の活躍も喜ばしく、ヘロニモ・デ・ラ・フエンテ選手やらイグナシオ・パスマン選手やら、ここのところどういうレベルでも今ひとつ腰が引け気味の7人制チームの中にあって、このチームは気分も新たに覇気のあるところ十分見せてくれそうな気がしました。
だから負けちゃってざんねんったらないっ!でも、試合は面白かった〜。
category: 7, Pumitas, Jaguares
要点だけ 
2012/03/23 Fri. 00:33 [edit]
めでたい。
一方、ハーレクインズのベンハ・ウルダピジェタ選手やLyonのレギは、なかなかこれ難しいよねと、クラブとのすり合わせはまだすっきりいっていない様子です。
とりあえず、そんだけ。
category: Rugby Championship
#3 Border Bulldogs戦のメンバー 
2012/03/23 Fri. 00:25 [edit]
ところで、別称、23日の26時という言い方は案外分かりやすくてよいなと思います。と書きながら、このワタシの理解は正しいのか、またいつものように大きく勘違いしているのかふと考え込んでしまった。
いいやな、そんなこたぁ。
しかし午前2時は少し困る時間帯。PampasXV、ここで勝てると弾みがつきそうな大事な試合と思われ、見逃したくないんだけどね。ライブ・スコアを・・・。
11名交代のスタメン!
1.ロベルト・テヘリソ 2.エミリアノ・コリア 3.ヘルマン・アラオス 4.サンティアゴ・グスマン 5.マリアノ・ガラルサ ⓒ 6.ヘナロ・フェッシア 7.ロドリゴ・ブルーノ 8.トマス・レオナルディ 9.マルティン・ランダホ 10.ベンハミン・マデロ 11.マヌエル・モンテロ 12.ハビエル・ロハス 13.ガブリエル・アスカラテ 14.マティアス・オルランド 15.エセキエル・ファラーレ
16.ブルーノ・ポスティリョーニ 17.フランシスコ・ピッチニーニ 18.フアン・パブロ・ラガリゲ 19.フリオ・ファリアス・カベッジョ 20.トマス・クベッリ 21.ラミロ・モヤノ 22.ファクンド・バレア

category: PampasXV
それはまずい 
2012/03/22 Thu. 00:45 [edit]
はぁ〜。(濃いため息)
エステジェスさんは手術が必要かもしれず、デ・ラ・ベガくんは3か月程度のアウト、ロボくんも1か月ってところらしく、まあねぇ、まあねぇ、よかったですよ、ひどいことにならなくて。
でもVodacom Cupは終了。
どの選手が離脱しても痛いけど、特にこの3人ってのはひじょーにまずいのではなかろうか。
とりあえず、リサンドロ(アウアリ・デ・チャサル)が呼ばれることになり、それは良かったですけどね。はしゃぐ気にはなりません。えーん。
Eagles戦ではセンターがいなくて3列のロドリゴ・ブルーノ選手がフアンピに替わったというのだけど、バックスに誰か呼ぼうにもあいにく活きのいいところが二人ばかり香港まで行っちゃってるんでね、さすがに呼べないよなぁ。
!!あっ! ボルヘスは?(むちゃ言ってますっけね?ひょっとしたら)
なにやらピンチっぽい。がんばれ監督。
category: PampasXV
次は誰だ 
2012/03/22 Thu. 00:05 [edit]
あちらでの話合いは非常に実りあるものだったとさらっとつぶやいていたAP9ではありますが、その何週間か前には、あぁそうだ、あのURBAの会議後のラジオで、最終的には選手たちが、サラリーが減っても代表の試合に出場することを選ぶか、そういった状況を避けるために代表試合への招集を辞退するかを選択せざるを得ないかもしれないと言っていたように記憶している。(わぁ、まどろっこしぃ)
まあ、この件、そんなこんなでこれからもいろいろと選手たちの話が出てくるんだと思うけど、来シーズンはレスタータイガースとの契約更新がなくなったと報じられたオラポンとは異なり、1列のマルコス・アジェルサ選手は、必要とあらばRCに問題なく出場できそうだ、クラブとの交渉を重ねた結果そういうことになりましたよという記事が出た。オラポンのことは報じられたと書いたんだけど、なぜかというとアジェルサ曰く、クラブはまだオラポンと話をしていて、今後、状況は変化するかもしれない。アジェルサのクラブとの交渉は、RCに出場するならサラリー減額か、というクラブにしたら理屈に合っている風だけど選手にしたら、えぇ〜、そんなーな話でもあったようで、今はたと気づいたけど、IRBの9条って、ああそうか、こんな奥の方まで入っていった話にまで影響しないんだな、と。だけど、なかったらもっとややこしいことになっていたわけで、はい、そうです、文句たれたわけじゃありません。
で、もう一つ出てきた話がおひさしぶり(ワタシが個人の都合で、勝手に)のグルチャ。RCに出場する可能性があるからという理由でパリのクラブが彼との契約を更新しなかったという記事が少し前に出た。ふぅん、そうか。と思ってほぉっておいたらば、今日、その話はフランスでどこからか湧いた噂がそのままアルゼンチンまで飛んできたというヤツであり、現在2,3年の契約更新をクラブと交渉中であり、クラブはありがたいことにRC出場を問題視していないと、インタビューに答えている。
まあ、しばらくこんな調子で噂が錯綜するんでしょうね。グルチャはいいから、みんなで心配しようよ、ティエシのことを・・・。
category: Rugby Championship
#2 後半戦 
2012/03/18 Sun. 00:53 [edit]
すでに4分経過。ペンハがペナルティーゴールをキメて、15−13で逆転だ。
9分。トライとコンバージョン、持ってかれました。20−15。こりゃ、いかん。今日負けちゃうと、チームのテンション下がりそうで怖い。
16分 またトライをキメられた。25−15。どうなってんでしょう?
20分 トマス・クベッリがトライ。コンバージョンをキメたのはイグレシアス。ベンハ、下がったみたいです。 で、22−25。えらいぞ、クベッリ。
33分 ラミロ・モヤノくんがトライだ。キックはどうかな?キックはだめだったみたいですな。どうしたん10番さんたち。
でも今度はファクンド・バレアくんがトライ。これはイグレシアスがキックを成功させて34−25。うひひ。
39分 トライされたぁ!向こうも必死だ。34−30。はぁ〜。ハラハラするところですな。
・・・・・・・・・。(もしくはドラムロール)
勝ったぁ。しかもボーナス付き。ひゅーひゅー。やったぜベイビー(アハ)だぜ!
おめでとー、オウルカデ監督。そして、選手たち。
おやすみっ!
追記 ダイジェスト
category: PampasXV
#2 前半戦 
2012/03/17 Sat. 23:59 [edit]
20分 ベンハ・マデロがトライとコンバージョンを成功させて、7−12で逆点。試合開始後いきなりのトライで出鼻くじかれても、その後は自分たちのペースで試合を進めているようですね。しかし、油断大敵。ちなみに、今日のPampasXVは相当勝つ気です。
ワタシはUARのツイッタを追いながら、SherlockをDVDで見てます。
26分 ペンハ、ペナルティ・ゴールを再び失敗。しゅん・・・。
ペナルティーゴール、キメられた。10−12。ふんばれ、僕らのPampasXV!
39分 またもやペナルティ・ゴールキメられたぞ。13−12で逆転されてら。こんなん1週間前にもあったっけね。デ・ジャ・Boo。
前半終わりましたぜ。
うーん。なんとも。・・・。後半楽しみだけどね。ところで、チームの正式名称はメインスポンサーとなった銀行さんの名前をとって、StandardBank PampasXVとなったようです。
category: PampasXV
息を飲んだ 
2012/03/16 Fri. 22:02 [edit]
あ、ところで、同姓同名のスポーツ選手がいるようなんですけど、その人のことじゃありませんで、役者さんの方ですけど、
お知らせWebに行ったとたん、我ながら芝居がかった息の飲み方をしてしまった。本当にうへっ!と思ったときって息飲むんですよ、人間って。ハハ。
キャプチャです。ビリー・ボイド。ピピンだ・・・。何年も前、ピピン好きと思ったってーだけで、スコットランドまで行ってみたことがある。グラスゴーのバーガーキングのお兄さんはとても感じが良くて、ほっとしたけど、言っていることはまるっきり聞き取れなかった。
ビリー・ボイドとアンドリュー・スコットだ。
も、も、もーれつに心が揺れている。はぁ〜。どーしよー。
category: 未分類
#2 SWD Eagles戦のメンバー 
2012/03/16 Fri. 01:05 [edit]
16.エミリアノ・コリア 17.ヘルマン・アラオス 18.ロドリゴ・ブルーノ 19.ロドリゴ・バエス 20.マルティン・ランダホ 21.サンティアゴ・ゴンサレス・イグレシアス 22.マティアス・オルランド
前回から若干変更。9−10がトマス・クベッリとベンハ・マデロチーム(別にチームじゃない)になりました。ランダホ−イグレシアス組の前回は二人ともVodacom Cup2度目ということもあり、落ち着いたプレーを見せただろうと思います。イグレシアスはプレースキックの成功率100%だったこともあってか、出番のなかったベンハ・マデロ選手。今回は、彼がフル出場だとよいですねぇ〜。電波に乗るのか、そしてそれがうちまで届くのかは分かりませーん。試合は土曜日の午後11時頃からでっす。
category: PampasXV
ろっふれっださん 
2012/03/12 Mon. 20:41 [edit]
あぁ、ロフレダさんは、いつでもすてきです。
「(グラハム・ヘンリー氏の件は)いや、まったく考えてもみなかった。UARが優秀で名のある人物を探していたのは知っていた。それにいつだったか、ジェイク・ホワイト氏について相談を受けたこともある。だが、見ての通り、他の筋から世界的な成功を収めた特別な人物と契約するに至っている。彼のような人物を相談役にできるのは何にも勝ると思うね」
−ヘンリーとの契約がよりよい理由は?
「なんといっても、インターナショナルレベルで優れたチーム(ウェールズ、ブリティッシュ&アイリッシュ・ライオンズ、オールブラックス等)を監督したという経験がある。その上、忘れるわけにはいかないのが、今年、代表が大きなチャレンジとともに参戦する大会だ。ラグビーチャンピオンシップ。彼が加わることは今後を考えると非常に有意義なことだと思う」
−彼は友人ですよね?
「よく知った間柄で、友人同士だ。私がロス・プーマスの監督だった頃は、互いの家を訪ね合ったりもした。先のワールドカップではチームを見に来ないかと誘ってもくれたが、あいにく先約があって実現しなかった」
−いつ頃からの仲ですか?
「彼がウェールズ代表チームを監督していた頃からだね。2001年に対戦した。あの頃から特に電子メールで頻繁に連絡を取り合うようになった。それに監督が招待されていたIRBの会議で何度か会うことができた」
−UARから連絡があったと、彼から相談されましたか?
「いや。相談などなかったが、彼に立場もあっただろう。この件は大騒ぎにならないよう、かなり秘密裏に進められていたから」
−コーチング・スタッフの中で彼はどのような役目を果たすと思いますか?
「タティ(フィラン)やコーチたちのことを分かっているから、何の問題もないと思う。彼らは本当にオープンだし、話に耳をかたむけ、十分な注意を払うだろう。だから、グラハム・ヘンリーがアルゼンチン代表に実施しようとすることのなかで発言することと、アルゼンチン人のスタッフが持つ意見はよく融合するだろう。それに、コーチたちが何と言っても、鍵を握るのは選手たちがその言葉をどう理解し、プレーに反映させることができるかだ。ここで主人公となるべきは選手たちだからね」
category: PladAR
インタビュアがちょっとなぁ 
2012/03/12 Mon. 01:43 [edit]
−グラハム・ヘンリーの参画について
「私にしてみれば、彼のようなトップクラスの人物と働けることは名誉なことだ。我々はまず、彼によって提供される知識を十分習得できるようにしておかなければならない。彼のような顧問を持つ機会を得ることができた。UARの優れた仕事ぶりを評価すべきだろう。今は、彼のメソッドを学び、可能な限り吸収していくために、まず彼に面会する時を楽しみにしている」
−オールブラックスのプレースタイルを真似ることになるだろうか?
「アルゼンチン代表はこれまで通りのスタイルで行くだろうね。アイデンティティを変えてしまうことはない。我々には非常に確固として揺らぎない基礎となるものがあるから。別のコーチのやり方がそれまでスタイルを否定しなくても、改善が必要な側面を発展させていくためには別の知識を適応することにになるだろう。ニュージーランドは世界でも屈指のチームであるし、それを踏まえた上で、彼らのレベルに近づくために真似るべきところは非常に多いと思う。彼らのレベルは本当に、アルゼンチンの遙か上だからね。だが、我々の持ち味を否定することなど決してないだろうし、今回のことは、ロス・プーマスがより完成されたチームになるため、さらに何をすべきかということだ。より速く、力強いラグビーをする南半球のチームと対戦できることや、そうしたレベルのチームに慣れたコーチを確保できるのはよいことだと思う」
−ダニエル・オウルカデ(監督)がロス・パンパスについて言わんとしているのはこの点か?
「ロス・パンパスの扱いには注意が必要だろう。彼らは国内でプレーしている選手たちを、育成していくためのチームであり、出場している国際大会はテスト・マッチの厳しいレベルとは異なる。彼らの大会はアルゼンチン選手にとって中間レベルのものであり、国際試合というものを経験する場だ。より高いレベルのチームと戦う上の代表でプレーする日のために。だから、こういった機会は逃さず、ロス・プーマスでプレーできる選手たちの育成に生かさなければならない」
−ヨーロッパ巡回はどうだった?
「随分いろいろと変化があったし、すべてとはいかなかったが試合も観ることができた。出場機会に恵まれ始めた選手も増えてきたが、全員がそうというわけでもない。その点では選手や彼らのコーチたちと話すこともできた。最も重要なのは、選手たちがどのような状態にあるかを直接目にし、判断を下さなければならない時の必要な情報にすることだ。ワールドカップの終了後、彼らとはコンタクトを取っていなかった」
−6月のテストマッチにはワールドカップに出場しなかった選手が招集されるだろうか?
「選手たちが実際代表試合に出て来られるのか分からない状態で、チーム構成を考えるのは非常に難しい。だからUARの代表団がヨーロッパのユニオンと会うことになっている。その結果を踏まえて、誰が出場できるのか様子を見ようと思う」
−オラシオ・アグージャと同じ状況の選手もいるだろうか?
「イエス。つまり、6月に契約が切れる選手たちがいる。またクラブと話合いの過程にある者もいる。私の訪問目的は選手たちのプレーに関する点に限定していたから、心身の状態やトレーニング方法について尋ねるに留まった。あとはUARが選手たちの契約やユニオンとのことなど解決してくれると思う」
−グラハム・ヘンリーが君の後任となることを望むか?
「いいかい。まずグラハムとの契約は原則として1年であり、彼は顧問だ。今のところコーチになってもらうという予定はないし、それよりもコーチたちが彼の知識を習得することが大切だ。言うまでもなく、彼がヘッドコーチになればそれに越したことはないのだろうが、すべてがいかにオーガナイズされるかも見ておかなければならないだろう。能力を生かし貢献した者をないがしろにすることのない、またこの国の特性を知っているアルゼンチン人のコーチたちがいるということも同様に重要なことだから」
category: PladAR
#1 コメント 
2012/03/10 Sat. 17:16 [edit]
「修正が効かないようなミスばかりなら心配にもなるが、幸いにもそういった例ではない」
といつものように普通にポジティブな監督。
「非常に集中し、よいプレーで試合の幕を開けることができた。試合開始15分で17−3とすることができ1トライをあげた上、カウントされなかったがモンテロ(マヌエル。活躍してたみたいですね。すごく期待されているようですわ)もトライしている。(でも、その後・・・)ペナルティを重ね始め(前半11、後半12)、試合の展開に大きな影響を与えた。勝利を望むなら、これほどのペナルティを取られるようではためだね」
−モールでもやっかいな状況だったね。ずいぶん前進しては行けたけど…
「試合開始当初はうまくコントロールできていたけどね。問題は試合が進んだあと審判がペナルティを取り始めたことだ。それで選手たちはナーバスな気に陥ってしまった。審判のミスを受け入れることを学ばなければならない。気力をそがれたりしないために」
ウムム。ワタシは試合見てないし、見てても大して分かりゃしないからナンとも言いようがないですが、ファリアスもインタビューでジャッジのことを言っていて、監督もそう来たか。彼らはなんでもかんでもジャッジに文句たれるタイプではないと思うしなぁ。後半って、“いや、審判はフェアにやってる”とESPNはコメントしていたんだけど、重箱の隅つつかれるようにペナルティ喰らってた気がする。
慣れてますけどね。えぇ、そういうんでも、勝てるときは勝てるわけですから。精進。精進。
−対戦相手については?
「それほど仕掛けてくる感じでもなかったね。シンプルで力強いラグビーをしていた。我々の方はボールを獲得したら、ダイナミックで攻撃的なラグビーをしていたと思う。我々に逆点した後も得点を稼ごうとしていた点が目についた」
−総括としては敗北はしたけれど、まだ落ち着いてはいるというところか?
「ああ、そうだね。言ったように、トレーニングでどうすることもできないようなミスがあれば別だけど。だから自信は十分保っているよ」
ファリアス
「勝利への意欲を明確に示すことができ、非常によい状態で前半の試合を展開できた。しかし、試合のリズムを掴みきれず、それが結果的に高くついた」
「このチームが示してみせたことのいくつかには満足しているが、一方であれほどのペナルティを犯していてはだめだと思う。この点は今週ビデオを分析して修正するつもりだ。大会は始まったばかりだ。我々は本当に真剣に準備を続けていかなければならないと思う」
昨年まで、レオナルド・セナトーレとよく混同していたトマス・レオナルディやリサンドロ・ゴメス・ロペス選手のインタもありますが、なんつーか、もう少し何かがどうにかしていれば(っていっつもそーじゃん)勝てたかもしれないということもあり、選手たちはやっぱ悔しいっすよモードのようです。でも、メンタリティはかっちり勝ちモードを維持しているようで、若い選手にとっては特にとことん落ち込む必要もない貴重な一戦となったはず。監督がおっしゃるように一戦一戦進んでいってくれればいいっすよ。
でもペナルティはやめなさい。
category: PampasXV
#1 34-26 
2012/03/10 Sat. 00:01 [edit]
まあ、しょうがない。
しかし後半はペナルティを重ねすぎて、約1名シンビンを頂戴するに至り、しかも幾度かのチャンス(っぽい場面とおぼしきところで)をノックオンでこまめに潰してしまったのでした。
ざんねん。
でも、おそらく、まずいところがあまりにも鮮明で次戦の役に立ちそうな試合でした、ととにかく強引にポジティブな感じで終わっておこう。
おつかれっ!
追記
超ダイジェスト。ピンクに見えるボーダー柄じゃない方の赤カミセタがPampasXV。ペナルティって、カミセタのせいじゃないか?えっ??(チガウチガウ)
もう残り時間がわずかになってからのトマス・レオナルディのトライ、かも?は惜しかったねぇ〜。あれが決まって、イグレシアスがコンバージョンを成功させたからと言って逆転できたわけじゃないけどさ。ノックオンでした。
ファリアスは後半始まってわずかで交代しましたが、これはもうはなからそういうことになっていたらしい。ずっと膝を痛めたままだったから国内での練習試合も1度しか出ていないし、今日も50分以上はプレーするなということで、ちょっと心配。
category: PampasXV
#1 前半終わって20ー21 
2012/03/09 Fri. 23:04 [edit]
何やら、試合開始早々からかっとばしたPampasXVですが、ワタシはね、大喜びなんかしやしませんでしたよ、もう。
17ー3まで引き離したあたりから、がくっと来たかのようにペナルティ取られまくり始めるわ、ラインで誰もジャンプしなかったらしいですけど、どうしたことでしょう。ESPNのライブ・コメンタリでは、審判にはきちんとやってもらっているらしく、つまりはただの自爆です。
ペナルティは12回やっちゃいました。減らねぇな。ちっとも。対戦相手は6回だってんだもの。
スタミナ切れたかな?そんな気がするですよ。
さて、どうするどうなる、後半戦。
あ、でも、サンティアゴ・ゴンサレス・イグレシアス選手のキックは精度もよろしく、そこんところはよかったす。
category: PampasXV
みんなでウェルカム 
2012/03/08 Thu. 22:53 [edit]
おにいさんたちへのインタビュー。みんな喜んでるにきまってますロドリゴ・ロンセロ選手
「彼が果たす役割は、限りなく大きなものになるだろうね。ヘンリーは素晴らしい経歴の持ち主だし、なんと言ってもニュージーランド代表をワールドカップ優勝へと導いた。プレーだけでなく組織的な面でも貴重な助言を期待できる。アルゼンチンのラグビーチャンピオンシップ入りが過酷なものにならないよう、随分と助力してくれると思う。正直言って、このニュースには未だに驚いているよ。こういう契約が出来たことでUARは今後に向けて大きな一歩を踏み出せたと思う」
グラハム・ヘンリー氏、業界では相当の高給取りと聞きました。RCに向けて、氏に尽力を仰ぐことにした、というのは大変堅実な考え方だと思うのだ。基本的に氏を口説いたのはアグスティンのようですが、お金のことをどうにかしたのはUARでせう。ワタシが言うのもなんですが、びっくりするような行動力だぜUARと思わいでもない。ほんの4,5年前と比較しても。ところで“氏を口説いた”などと書いちゃったですが、氏は最初から非常に前向きに話に乗ってくださっていたとのことだ。
フアニ
「間違いなく、非常に意義あることだと思う。ヘンリーはワールドカップのチャンピオンになったばかりだし、ラグビーチャンピオンシップでのロス・プーマスの対戦相手がどのように試合を展開するのか知り尽くしている。こうして組織内部に協力者がいるのは非常にいいことだと思う。監督たちも十分にかかわり影響を受けられるから。僕らを羨んでいる人たちもいるだろうね。僕は今回のことを誇りに思う」
−彼の存在は選手たちのモチベーションになるだろうか?
「代表のカミセタを着れば、それだけでモチベーションになるものだ。代表に招集された場合、彼の話に耳をかたむけるのはプロ選手としてのキャリア上、プラスアルファになるに違いないけど」
フェリペ
「僕らのラグビーがより豊かになるという話には間違いないね。前回のワールドカップで優勝したばかりのチームの監督だったんだ。僕らは非常に恵まれていると思う。彼は協力を約束してくれただけでなくアルゼンチン代表のことも評価してくれている。つまり、彼のような監督はロス・プーマスの資質を見抜いてくれているということだから。彼の協力が確約されたことで、彼の存在はチームが奥行きを増すために必要不可欠となるだろうね。彼の経験と知識によって僕らにとって障害となっていることが解決されていくだろう」
すまんな、レギ。以下略。
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#1 Eastern Province戦 
2012/03/08 Thu. 08:11 [edit]
1.フランシスコ・ピッチニーニ 2.ブルーノ・ポスティリョーニ 3.フアン・ゴメス 4.サンティアゴ・グスマン 5.マリアノ・ガラルサ 6.フリオ・ファリアス・カベッジョⓒ 7.ヘナロ・フェッシア 8.トマス・レオナルディ 9.マルティン・ランダホ 10.サンティアゴ・ゴンサレス・イグレシアス 11.マヌエル・モンテロ 12.リサンドロ・ゴメス・ロペス 13.フアン・パブロ・エステジェス 14.ラミロ・モヤノ 15.ロマン・ミラジェス
16.ナウエル・ロボ 17.ヘルマン・アラオス 18.ロドリゴ・ブルーノ 19.ロドリゴ・バエス 20.トマス・クベッリ 21.ベンハミン・マデロ 22.マティアス・オルランド
バモ!
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