お約束。
毎度のごとく発生する召集されたのにぃ、出られなくなっちゃう人。
今回は、我らがルーカス・ルーカス・ボルヘス
先週末のペルピニャン戦でくるぶしをちょいとやってしまったらしい。欧州巡業から全面的に脱落・・・。
そう、この時期各リーグで戦う皆さまには十分にご自愛いただきたく、ちょっとでもこけたりしようもんなら心配になっちゃう。
つまり、例えば、先週末スタッド・フランセの試合を観ていて、顔を(問題は頭だったようだけど)押さえてつっぷしているエルナンデスの姿にひょえー!
となったりする。お願いだから、無茶しないで。今度はプーマス休まないでぇと。
こういうのをよこしまな考えと呼ぶのだろうけど、ほんとにそう思っちゃたんだもん・・・。
ところで、ロンセロさん。この試合でもまたちょっと荒れてしまったせいで、ひょっとしたらまた謹慎言い渡されるのかもしれない。そうなると、この方も巡業メンバーからはずれるらしい。>それはなしだろ。なしと言って・・・。
そんなこんなで、ボルヘスの代わりに国内リーグTOP14のプカラからマウロ・コムッツィが召集されました。
また追加となるのはクレルモンのアレハンドロ・カンポス。これでメンバーは出揃った。はず。
以下は、上の2名を入れ替えただけのリストですが、昨年のW杯メンバーは下線の15名。ふぅ、こうやって世代交代されていくんだねぇ。
今回は、我らがルーカス・ルーカス・ボルヘス

先週末のペルピニャン戦でくるぶしをちょいとやってしまったらしい。欧州巡業から全面的に脱落・・・。
そう、この時期各リーグで戦う皆さまには十分にご自愛いただきたく、ちょっとでもこけたりしようもんなら心配になっちゃう。
つまり、例えば、先週末スタッド・フランセの試合を観ていて、顔を(問題は頭だったようだけど)押さえてつっぷしているエルナンデスの姿にひょえー!
となったりする。お願いだから、無茶しないで。今度はプーマス休まないでぇと。こういうのをよこしまな考えと呼ぶのだろうけど、ほんとにそう思っちゃたんだもん・・・。
ところで、ロンセロさん。この試合でもまたちょっと荒れてしまったせいで、ひょっとしたらまた謹慎言い渡されるのかもしれない。そうなると、この方も巡業メンバーからはずれるらしい。>それはなしだろ。なしと言って・・・。
そんなこんなで、ボルヘスの代わりに国内リーグTOP14のプカラからマウロ・コムッツィが召集されました。
また追加となるのはクレルモンのアレハンドロ・カンポス。これでメンバーは出揃った。はず。
以下は、上の2名を入れ替えただけのリストですが、昨年のW杯メンバーは下線の15名。ふぅ、こうやって世代交代されていくんだねぇ。
こういうボカの楽しみ方もありということで
アルケロ
南米予選第9試合でのひざの怪我からやっと回復し、リーガの方では前節となるマラガ戦でやっとこさ復帰したのに、2−1で負け、しかも2点目の失点は凡ミスだったことをいじわるな口調でOleに書かれたロベルト・カルロス・”パト”・アボンダンシエリ。
しかも数日後には、ヘタフェとの契約更新が危ういような話になっている。
ふがぁ〜。
と思いながら過ごしていたら、嬉しいことに今日はバジャドリをなんとか押さえたようだし、カタ・ディアスも得点したよう。マラガ戦での最初の失点についてはOleでさえも悪いのはパトではなく、あれはカタのミスと書いてました。マルカちゃんによれば、パトは今日の試合で正確なキックをソルダードに出し、それがもう少しで得点に結びつくはずだったらしい。
そんなわけで、ちょっと一安心。
一方、古巣では・・・

しかも数日後には、ヘタフェとの契約更新が危ういような話になっている。
ふがぁ〜。

と思いながら過ごしていたら、嬉しいことに今日はバジャドリをなんとか押さえたようだし、カタ・ディアスも得点したよう。マラガ戦での最初の失点についてはOleでさえも悪いのはパトではなく、あれはカタのミスと書いてました。マルカちゃんによれば、パトは今日の試合で正確なキックをソルダードに出し、それがもう少しで得点に結びつくはずだったらしい。
そんなわけで、ちょっと一安心。

一方、古巣では・・・
URBA TOP14 SEMIFINAL2
HINDU 18 - 9 CASI 
インドゥ勝った。
トーナメントの間は一時期は6位まで順位が落ちていて、URBA TOP14(昨年まではコパ・フォルクスワーゲンと呼ばれてましたが。ちなみにフォルクスワーゲンは今年もスポンサーのひとつ)三連覇のかかった今シーズンだったけど、CASIの圧倒的な強さが目立っていたこともあったし、きっとだめだろうなと思ってました。ところがところが間に合わせてきたねぇ。ここのところは調子上げてきている様子なんだよねぇ。まるでファイナルにあわせたかのよう。インドゥのことは、昨年のW杯終了後、あの大会に出たオラシオやセニジョーサ、そしてヨーロッパのクラブを辞めてアルゼンチンに戻ってきたニコ・フェルナンデス・ミランダの兄弟がいるクラブとして、優勝の騒ぎだけ知っていました。まあ、その程度なので、名前を知っている人たち以外のことは分かりませんけども、今回のメンバーも昨シーズンとほぼ同じ。最近のベストメンバーなのかもしれない。
こんな感じで・・・
嫁は誰?
URBA TOP14 SEMIFINAL1
NEWMAN 6 - 6 SIC 
そんなこんなで、2位対3位の戦いでしたが、結果は互いに2度ずつのペナルティキックによる同点。しかし、勝者はニューマン。マヌ・コンテポーミ(以外の人は知らないのよ)がカピタンを務め、クラブ創立以来初めてののファイナル進出となりました。以前フェリペがインタで、”ニューマンの選手としてチャンピオンになりたい”と言っていましたが、マヌが先にその可能性に王手をかけましたね。(マヌ、これが現役最後とか言わないでよー)
勝敗の決定基準が正確に分からないのだけど、ニューマンの方が優位に試合を進めたことや今シーズンSICを23−19で下していることもあり、明らかなニューマンの勝利となったようです。
SICはこれまでずっとコンスタントなポイントゲッターだったFBフェデリコ・セラが、ペナルティキックを7回のうち5度はずすという信じがたいことになっていたようです。何せまだSICの、そうゴンサロ・ロンゴらのインタも出てこない。3位決定戦、ないみたいなんですよね。だからSICはこれで終わり。ショックだろなぁ。フェデ、今晩眠れないだろうなぁ。緊張したのかなぁ。するような、そりゃ。ふぅ〜、おつかれ。
げげっ!
来年1月から
フチーレがユーベに貸し出される。
これ、ほんと?貸し出しだ。レンタル?プレスタモだ。
ユーベだ。ユベントス。だぜ。白黒ストライプのユニは、まぁ、青白ストライプで慣れてるから大丈夫かな・・・。
うーん。ユーベって言われても・・・。 なんで・・・。
フチーレ、行きたいのかなぁ?うーん。ユーベ行かれると、試合見れなくなっちゃうと思うんだよねぇ。
しかし、世の中がこんなにフチーレに注目していたなんて(若干違)。2012年までポルトと契約しているし、イタリアから声がかかったりするとは思いもしなかった。イメージ的には隣国リーガよりカルチョな感じしますけど。それに、インテルじゃあない感じもする。フチーレ、やっぱり嬉しいんだろうよねぇ。
あれ?ユーヴェなんだな。(笑) 失礼した。平均年齢、ちょっと高いね。
南米人って、ほとんどいないんじゃないかしら?大丈夫なのか?一緒にマテする相手いないぞ・・・
フチーレがユーベに貸し出される。これ、ほんと?貸し出しだ。レンタル?プレスタモだ。
ユーベだ。ユベントス。だぜ。白黒ストライプのユニは、まぁ、青白ストライプで慣れてるから大丈夫かな・・・。
うーん。ユーベって言われても・・・。 なんで・・・。
フチーレ、行きたいのかなぁ?うーん。ユーベ行かれると、試合見れなくなっちゃうと思うんだよねぇ。
しかし、世の中がこんなにフチーレに注目していたなんて(若干違)。2012年までポルトと契約しているし、イタリアから声がかかったりするとは思いもしなかった。イメージ的には隣国リーガよりカルチョな感じしますけど。それに、インテルじゃあない感じもする。フチーレ、やっぱり嬉しいんだろうよねぇ。
あれ?ユーヴェなんだな。(笑) 失礼した。平均年齢、ちょっと高いね。
南米人って、ほとんどいないんじゃないかしら?大丈夫なのか?一緒にマテする相手いないぞ・・・
ここのこーにん
アルフィオ・”ココ”・バシレ監督の後任監督はもちろんまだ決まりません。
AFAにとって有利なのは、次回の南米予選まで時間だけはたっぷりあること、といつものメディアのうちのどれかに書いてありました。次回は、来年3月ですからね。
ただし、来月11月19日の全世界一斉フレンドリーマッチデイにはスコットランドとの一戦が控えておりまして、この監督はおそらくU−20とU−23っつーか、北京オリンピック優勝監督であるところのバティスタ監督が務めるとみられています。
正式発表は今月末、国外にいるAFA会長が戻ったあと行われるとのことですが。
もちろん、チャンスがあれば是非A代表の監督をやりたいバティスタ監督としては、フレンドリーマッチの監督として勝利を収められれば、かなり有利といえるでしょうね。監督はフレンドリーマッチを指揮することになれば、選手は主に国外から召集するつもりとしています。
私はカルロス・ビアンキさんの監督時代を全く知りませんが、メディアのアンケートはやはりビアンキさんダントツですね。あと人気があるのはバティスタ監督かマラドン。AFAがビアンキさんに正式にオファーしたとかいうような記事のタイトルだけ見たような気がしますが、今の時点で出ている記事は全面的に憶測記事のような気がするので、正式発表までこの監督問題にはたぶん触れません。
私の関心は、新しい監督が選ぶ選手が誰かということですんです。いや、まじで・・・。特にGKやポジションがころころ変わるDFなのかMFなのか分からないあの人のことやら・・・。ふぅ〜。
AFAにとって有利なのは、次回の南米予選まで時間だけはたっぷりあること、といつものメディアのうちのどれかに書いてありました。次回は、来年3月ですからね。
ただし、来月11月19日の全世界一斉フレンドリーマッチデイにはスコットランドとの一戦が控えておりまして、この監督はおそらくU−20とU−23っつーか、北京オリンピック優勝監督であるところのバティスタ監督が務めるとみられています。
正式発表は今月末、国外にいるAFA会長が戻ったあと行われるとのことですが。
もちろん、チャンスがあれば是非A代表の監督をやりたいバティスタ監督としては、フレンドリーマッチの監督として勝利を収められれば、かなり有利といえるでしょうね。監督はフレンドリーマッチを指揮することになれば、選手は主に国外から召集するつもりとしています。
私はカルロス・ビアンキさんの監督時代を全く知りませんが、メディアのアンケートはやはりビアンキさんダントツですね。あと人気があるのはバティスタ監督かマラドン。AFAがビアンキさんに正式にオファーしたとかいうような記事のタイトルだけ見たような気がしますが、今の時点で出ている記事は全面的に憶測記事のような気がするので、正式発表までこの監督問題にはたぶん触れません。
私の関心は、新しい監督が選ぶ選手が誰かということですんです。いや、まじで・・・。特にGKやポジションがころころ変わるDFなのかMFなのか分からないあの人のことやら・・・。ふぅ〜。
欧州巡業のこと
先日発表された欧州巡業メンバーついてのフィラン監督のインタ。
召集メンバーの大半はすでによく名の知られた選手たちの上、昨年のW杯メンバーをも含んでいる。しかし、他の選手たち、例えばマリアノ・ガラルサの選出は周囲を驚かせた。
フィラン監督(F)「現実問題として”選手たちの交代”という変革を少しずつ実現していこうと考えている。次のヨーロッパ遠征には経験豊かな選手たちが多く参加する。だが私は、彼らを若い選手たちの付き添い的な立場と位置づけている。実際に試合に出場するか否かはともかく、今回の目的は若い選手たちがベテランたちとともにトレーニングをし、経験を積むことにあるんだ。」
ガラルサの召集は予想外でしたが、これによってすべての選手たちに召集される可能性があることを示せましたね。
召集メンバーの大半はすでによく名の知られた選手たちの上、昨年のW杯メンバーをも含んでいる。しかし、他の選手たち、例えばマリアノ・ガラルサの選出は周囲を驚かせた。
フィラン監督(F)「現実問題として”選手たちの交代”という変革を少しずつ実現していこうと考えている。次のヨーロッパ遠征には経験豊かな選手たちが多く参加する。だが私は、彼らを若い選手たちの付き添い的な立場と位置づけている。実際に試合に出場するか否かはともかく、今回の目的は若い選手たちがベテランたちとともにトレーニングをし、経験を積むことにあるんだ。」
ガラルサの召集は予想外でしたが、これによってすべての選手たちに召集される可能性があることを示せましたね。
欧州巡業メンバー(並び替え)
普段のポジションごとに並び替えただけ。
と思ったけど、巡業日程も載せておきます。
11月 1日(土) フランスに向け出発(するのはたぶん国内組ご一行様)。
ちなみにこの日はURBA TOP14ファイナルのため、そこまで残っているクラブの
選手は翌日出発。
11月 8日(土) フランス代表戦(マルセイユ)
11月15日(土) イタリア代表戦(トリノたぶん)
11月22日(土) アイルランド代表戦(ダブリン)
合同トレーニング、どれくらいできるんだろう・・・。
プロップ(Pilar)
マルコス・アジェルサ レイチェスター・タイガース(R.F.U)
フアン・フィガッジョ ジョッキー・クラブ Salta
フアン・パブロ・オルランディ ロヴィーゴ(F.I.R)
ロドリゴ・ロンセロ スタッド・フランセ(F.F.R)
フッカー(Hooker)
エウセビオ・グイニャス アジャン(F.F.R)
マリオ・レデズマ クレルモン(F.F.R)
アルベルト・ベルネ・バスアルド トゥールーズ(F.F.R)
2列目のヒトたち(2da Linea)
パトリシオ・アルバセテ トゥールーズ(F.F.R)
リマス・アルバレス ペルピニャン(F.F.R)
マリアノ・ガラルサ ウニベルシタリオ・デ・ラ・プラタ URBA
エステバン・ロサダ トゥーロン(F.F.R)
3列目のヒトたち(3ra Linea)
マルティン・ドゥラン チャンパニャ URBA
フアン・マルティン・フェルナンデス・ロッベ セールシャークス(R.F.U)
アルバロ・ガリンド ラシン・メトロ(F.F.R)
フアン・マヌエル・レグイザモン スタッド・フランセ(F.F.R)
スクラム・ハーフ(Medio Scrum)
ニコラス・ブルゾーネ SIC URBA
アグスティン・フィゲロラ CASI URBA
ニコラス・ベルガッジョ U.S.ダックス(F.F.R)
10番(Apertura)
フェリペ・コンテポーミ レインスター(I.R.F.U) 兼Centro
サンティアゴ・フェルナンデス インドゥ URBA 兼Centro
フアン・マルティン・エルナンデス スタッド・フランセ(F.F.R)
センター(Centro)
ミゲル・アブラモビック モンターバン(F.F.R)
フェデリコ・マルティン・アランブル U.S.ダックス(F.F.R) 兼Wing
ゴンサロ・ティエシ ハーレクインズ(R.F.U)
ウィング(Wing)
オラシオ・アグージャ ブリーブ(F.F.R)
ルーカス・ボルヘス U.S.ダックス(F.F.R)
ラファエル・カルバッジョ カストル(F.F.R)
フランシスコ・レオネッリ サラセンズ(R.F.U)
フルバック(Fullback)
ベルナルド・ストルトーニ グラスゴー・ウォリアーズ(S.R.U)
ひょっとして、”あの人”待ち?
と思ったけど、巡業日程も載せておきます。
11月 1日(土) フランスに向け出発(するのはたぶん国内組ご一行様)。
ちなみにこの日はURBA TOP14ファイナルのため、そこまで残っているクラブの
選手は翌日出発。
11月 8日(土) フランス代表戦(マルセイユ)
11月15日(土) イタリア代表戦(トリノたぶん)
11月22日(土) アイルランド代表戦(ダブリン)
合同トレーニング、どれくらいできるんだろう・・・。
プロップ(Pilar)
マルコス・アジェルサ レイチェスター・タイガース(R.F.U)
フアン・フィガッジョ ジョッキー・クラブ Salta
フアン・パブロ・オルランディ ロヴィーゴ(F.I.R)
ロドリゴ・ロンセロ スタッド・フランセ(F.F.R)
フッカー(Hooker)
エウセビオ・グイニャス アジャン(F.F.R)
マリオ・レデズマ クレルモン(F.F.R)
アルベルト・ベルネ・バスアルド トゥールーズ(F.F.R)
2列目のヒトたち(2da Linea)
パトリシオ・アルバセテ トゥールーズ(F.F.R)
リマス・アルバレス ペルピニャン(F.F.R)
マリアノ・ガラルサ ウニベルシタリオ・デ・ラ・プラタ URBA
エステバン・ロサダ トゥーロン(F.F.R)
3列目のヒトたち(3ra Linea)
マルティン・ドゥラン チャンパニャ URBA
フアン・マルティン・フェルナンデス・ロッベ セールシャークス(R.F.U)
アルバロ・ガリンド ラシン・メトロ(F.F.R)
フアン・マヌエル・レグイザモン スタッド・フランセ(F.F.R)
スクラム・ハーフ(Medio Scrum)
ニコラス・ブルゾーネ SIC URBA
アグスティン・フィゲロラ CASI URBA
ニコラス・ベルガッジョ U.S.ダックス(F.F.R)
10番(Apertura)
フェリペ・コンテポーミ レインスター(I.R.F.U) 兼Centro
サンティアゴ・フェルナンデス インドゥ URBA 兼Centro
フアン・マルティン・エルナンデス スタッド・フランセ(F.F.R)
センター(Centro)
ミゲル・アブラモビック モンターバン(F.F.R)
フェデリコ・マルティン・アランブル U.S.ダックス(F.F.R) 兼Wing
ゴンサロ・ティエシ ハーレクインズ(R.F.U)
ウィング(Wing)
オラシオ・アグージャ ブリーブ(F.F.R)
ルーカス・ボルヘス U.S.ダックス(F.F.R)
ラファエル・カルバッジョ カストル(F.F.R)
フランシスコ・レオネッリ サラセンズ(R.F.U)
フルバック(Fullback)
ベルナルド・ストルトーニ グラスゴー・ウォリアーズ(S.R.U)
ひょっとして、”あの人”待ち?
終わりよければすべてよし、とはいえ・・・
インテルとスーペルクラシコのどちらかを選ばなければならなかった今日、迷うことなくスーペルクラシコを選択。そう、カランタが出ないことは分かっていたし、なぜ急にボカボカ言ってんのかも分からないが、さりとてお家の一大事。
スーペルクラシコといえば、記憶に残るのは昨年のクラウスーラ、確かバネガが赤を頂戴し、なんだかめちゃくちゃな試合のままボカが負けたやつ。詳しいことなどとうに忘れてしまったけど、もうどうしようもない負け戦だったことだけ覚えておる。
さて、赤幕白幕煙幕のモヌメンタル。いいなぁ、この祭りな感じが。
この試合、ボカの方はイバラは戻ってきたけどパレルモのほかパラシオもなし。カンテラあがりのルーカス・ビアトリくんのワントップ。一方リーベルはアブレウがお休みだった。試合が終わってから気付く自分もどうかと思うが、そうなんだな。アブレウ出てたら、結果はちょっと違ったかもしれない。
最初のうちは全体的にボカの方がボールもよくキープして押し気味に攻めていたのだけど、得点にはいたらず。そのうちリーベルの方もブオナノッテ、ファルカオがシュートして、ハビ・ガルシアがなんとか止めるってなことが数度。ガルシアくん、試合後に監督も「初めてのスーペルクラシコで多少ナーバスになるのは当然のこと。いいデキだった」とほめていた。
スーペルクラシコといえば、記憶に残るのは昨年のクラウスーラ、確かバネガが赤を頂戴し、なんだかめちゃくちゃな試合のままボカが負けたやつ。詳しいことなどとうに忘れてしまったけど、もうどうしようもない負け戦だったことだけ覚えておる。
さて、赤幕白幕煙幕のモヌメンタル。いいなぁ、この祭りな感じが。
この試合、ボカの方はイバラは戻ってきたけどパレルモのほかパラシオもなし。カンテラあがりのルーカス・ビアトリくんのワントップ。一方リーベルはアブレウがお休みだった。試合が終わってから気付く自分もどうかと思うが、そうなんだな。アブレウ出てたら、結果はちょっと違ったかもしれない。
最初のうちは全体的にボカの方がボールもよくキープして押し気味に攻めていたのだけど、得点にはいたらず。そのうちリーベルの方もブオナノッテ、ファルカオがシュートして、ハビ・ガルシアがなんとか止めるってなことが数度。ガルシアくん、試合後に監督も「初めてのスーペルクラシコで多少ナーバスになるのは当然のこと。いいデキだった」とほめていた。
間に合った
インドゥ、国内クラブリーグでの雪辱を晴らすごとく爆発したみたいっす。59−15の大差でラ・プラタに勝った。調子を上げてきている証拠でしょう。
ニューマンもアルムニを下したことで、最終節となったこの第13節はCASI(53)、SIC(47)、ニューマン(47)、そして間に合ったインドゥ(44)で、セミファイナルはもう次の土曜日です。
SICとニューマンは獲得ポイントが物語るとおりの互角の戦いになりそうだけど、CASIとインドゥはどうなんでしょう?今節のCASIはもうセミ出場が決まったこともあって消化試合。プカラを28−24で微妙に下してはいますが、先日代表にも召集されたSHのアグスティン・フィゲロラがちょっとした怪我で途中退場しています。
インドゥの方は、シーズン中盤で怪我ではずれていた選手たちが戻っているみたいです。今節はセニジョーサやベリサリオ、代表によばれたサンティアゴ・フェルナンデスもトライを決めてますし、フェルナンデス・ミランダ3兄弟で9番10番をしっかり固めてた様子。
うーん、インドゥ、まじで大復活なのかもしれない。
ゴンサロ・ロンゴとマヌ・コンテポーミを見られそうなSIC−ニューマンも面白そうですが、CASI−インドゥもかなり面白い試合になりそうです。
ニューマンもアルムニを下したことで、最終節となったこの第13節はCASI(53)、SIC(47)、ニューマン(47)、そして間に合ったインドゥ(44)で、セミファイナルはもう次の土曜日です。
SICとニューマンは獲得ポイントが物語るとおりの互角の戦いになりそうだけど、CASIとインドゥはどうなんでしょう?今節のCASIはもうセミ出場が決まったこともあって消化試合。プカラを28−24で微妙に下してはいますが、先日代表にも召集されたSHのアグスティン・フィゲロラがちょっとした怪我で途中退場しています。
インドゥの方は、シーズン中盤で怪我ではずれていた選手たちが戻っているみたいです。今節はセニジョーサやベリサリオ、代表によばれたサンティアゴ・フェルナンデスもトライを決めてますし、フェルナンデス・ミランダ3兄弟で9番10番をしっかり固めてた様子。
うーん、インドゥ、まじで大復活なのかもしれない。
ゴンサロ・ロンゴとマヌ・コンテポーミを見られそうなSIC−ニューマンも面白そうですが、CASI−インドゥもかなり面白い試合になりそうです。
ボカ騒動 その後
さて、そういうわけでこの騒動、あちこちのといっても主にOleに書かれていることを斜め読みすると、南米予選後最初のトレーニングに全員が集合した際、ロッカールームで選手たちだけが今回の件について話し合った。マスコミは入っていないはずなのに、またいつものように誰がどう言ったってことまで書いてあるいつものような眉唾記事だけど、なにせカセレスは自分の発言が不適切なものであったことをまず最初にチームメイトたちに謝った。
その集まりに参加していた故障中のパレルモが、この機会に他の選手たちの言い分も聞こうじゃないかという具合で話し合いを進めていき、パレルモやカランタからロマンの気分屋なところへの不満が出たり、パラシオはロマンにもう少し協調性を見せて欲しかったり、そんな中イバラはロマンをかばう側、バタッリャは中立、みたいな具合だったよう。
とはいえロマンは動じる様子もなく(まったく目に浮かぶようです・・・)
「自分はこういう人間。変わるつもりはない。グランドの上では皆がひとつのチームだけど、それ以外の場所で友人同士でありたいとは思わない。2000年、チームの状態はもっと悪かったけどボカは世界チャンピオンになった」と締め。
その集まりに参加していた故障中のパレルモが、この機会に他の選手たちの言い分も聞こうじゃないかという具合で話し合いを進めていき、パレルモやカランタからロマンの気分屋なところへの不満が出たり、パラシオはロマンにもう少し協調性を見せて欲しかったり、そんな中イバラはロマンをかばう側、バタッリャは中立、みたいな具合だったよう。
とはいえロマンは動じる様子もなく(まったく目に浮かぶようです・・・)
「自分はこういう人間。変わるつもりはない。グランドの上では皆がひとつのチームだけど、それ以外の場所で友人同士でありたいとは思わない。2000年、チームの状態はもっと悪かったけどボカは世界チャンピオンになった」と締め。
あと8試合だけ
昨日のバモス・プーマス全開エントリは、南米予選第10試合のことを忘れたかったわけでも無視したかったわけでもなく、ずいぶんとまぁどうしようもなく退屈な試合の上負けたという噂ではあったけど、もし再放送など見れたらそのことに触れるのは見てからにしようと思ったからだけよん。
我ながらケツの穴ちっちゃ系なニンゲンだと自覚したのは、チリに負けたと知った後、さすがに温厚なワタクシも
そろそろ本気でブータレたくなるところだったのに、セレソンがコロンビアを下せなかったと知って、なぜか気分がすっきりしてしまったことか。未熟だな・・・。
結局、パラグアイ強いよね。こうやって毎回着々と勝ち点稼いでいけるのって、個人の能力とチームとしての完成度のなせる技なのだろうね。ウラヤマ・・・。
パラグアイはもうほぼ確実に南アフリカに行くのだろう。今回がグループリーグからマジメに見るであろう初めてのW杯になるはず。パラグアイ、ユニがどーしても好きになれんが、ブイブイ言わせてほしいもんです。
はぁ〜。
ひとつのサイクルの終わり:バシレ、アルゼンチン代表監督を退く
我ながらケツの穴ちっちゃ系なニンゲンだと自覚したのは、チリに負けたと知った後、さすがに温厚なワタクシも
そろそろ本気でブータレたくなるところだったのに、セレソンがコロンビアを下せなかったと知って、なぜか気分がすっきりしてしまったことか。未熟だな・・・。結局、パラグアイ強いよね。こうやって毎回着々と勝ち点稼いでいけるのって、個人の能力とチームとしての完成度のなせる技なのだろうね。ウラヤマ・・・。
パラグアイはもうほぼ確実に南アフリカに行くのだろう。今回がグループリーグからマジメに見るであろう初めてのW杯になるはず。パラグアイ、ユニがどーしても好きになれんが、ブイブイ言わせてほしいもんです。
はぁ〜。

ひとつのサイクルの終わり:バシレ、アルゼンチン代表監督を退く
監督の会見から
フィラン監督
「(ヨーロッパでの試合やそのトレーニングが)新しいプロセスの起点となるのが理想だ。また今回の試合の結果がIRBのランキングに、おのずと次のW杯に大きく影響することも忘れるわけにはいかない」
「イグナシオ・コルレトがいないのは、ただ単に故障中だからだ」
「チーム作りを最初から始めようと思っている。若い選手たちがプーマスとはどういう集団なのか、どんなふうにトレーニングするのかなど学んでいってくれることを願っている」
「更に2、3名追加するかもしれない」
「才能のある(と私たちが思っている)若い選手たちに活躍の場を与えるよい機会だ」
「誰に対しても、もう召集しないなんていわない。世代交代は避けられない現実だし、当然ながら若い選手たちにポジションを明け渡さなければならない選手もいるだろう。今回召集されなかった選手のことを私たちはよく知っている。代表にどのようにどの程度貢献できるかをね。だからといって彼らがもう代表にとって不要だということではない。それでももっと若い選手たちに代表としてグランドに立つチャンスを与えるのはごく自然なことだと思う」
「(ヨーロッパでの試合やそのトレーニングが)新しいプロセスの起点となるのが理想だ。また今回の試合の結果がIRBのランキングに、おのずと次のW杯に大きく影響することも忘れるわけにはいかない」
「イグナシオ・コルレトがいないのは、ただ単に故障中だからだ」

「チーム作りを最初から始めようと思っている。若い選手たちがプーマスとはどういう集団なのか、どんなふうにトレーニングするのかなど学んでいってくれることを願っている」
「更に2、3名追加するかもしれない」
「才能のある(と私たちが思っている)若い選手たちに活躍の場を与えるよい機会だ」
「誰に対しても、もう召集しないなんていわない。世代交代は避けられない現実だし、当然ながら若い選手たちにポジションを明け渡さなければならない選手もいるだろう。今回召集されなかった選手のことを私たちはよく知っている。代表にどのようにどの程度貢献できるかをね。だからといって彼らがもう代表にとって不要だということではない。それでももっと若い選手たちに代表としてグランドに立つチャンスを与えるのはごく自然なことだと思う」
欧州巡業
最後にプーマスのこと書いたの2ヶ月前でしたが、来月のヨーロッパ巡業へ向けて29名がとりあえず召集されました。
太字の皆さんが前回のスプリング・ボクス戦の時には声がかからなかった皆さん。
マークは初召集の選手につけてみました。
注目は、というか各紙に「サプラーイズ!」扱いされているのが偶然にもリスト中央辺りに名を連ねてらっしゃる国内リーグのみなさんたち。
初ではないけど、先日URBA TOP14ですでにセミファイナルへ駒を進めたCASIに逆転勝利を収めたSICの9番ニコラス・ブルゾーネ。このヒトなんやかやでちゃっかりしっかり活躍しているみたいですね。
そしてオラポン・アグージャの朋友ともいえそうな(って勝手に決めてますけど)インドゥの10番(FBの時もあったような気がするけど自信ないけど)サンティアゴ・フェルナンデス。(ベリサリオはまだかなぁ〜)
アグスティン・フィゲロラが入りましたね。CASIの9番。以前ピチョットが推していました。彼も今シーズンのCASIをここまで引っ張ってきたメンバーの一人といえるのではないでしょうか。今回、南アフリカ戦で代表試合デビューを飾ったアルフレド・ラランネが呼ばれていません。フィゲロラがラランネに競り勝ったのでしょうかね。
太字の皆さんが前回のスプリング・ボクス戦の時には声がかからなかった皆さん。
マークは初召集の選手につけてみました。注目は、というか各紙に「サプラーイズ!」扱いされているのが偶然にもリスト中央辺りに名を連ねてらっしゃる国内リーグのみなさんたち。
初ではないけど、先日URBA TOP14ですでにセミファイナルへ駒を進めたCASIに逆転勝利を収めたSICの9番ニコラス・ブルゾーネ。このヒトなんやかやでちゃっかりしっかり活躍しているみたいですね。
そしてオラポン・アグージャの朋友ともいえそうな(って勝手に決めてますけど)インドゥの10番(FBの時もあったような気がするけど自信ないけど)サンティアゴ・フェルナンデス。(ベリサリオはまだかなぁ〜)
アグスティン・フィゲロラが入りましたね。CASIの9番。以前ピチョットが推していました。彼も今シーズンのCASIをここまで引っ張ってきたメンバーの一人といえるのではないでしょうか。今回、南アフリカ戦で代表試合デビューを飾ったアルフレド・ラランネが呼ばれていません。フィゲロラがラランネに競り勝ったのでしょうかね。
タパ・デビュー
タイトルがなくなった。
過去の画像もなくなった。
たぶんもどってくるんじゃないかと思うので放置。
もどってこなかったらタイトルどうしよう。
そんなことより大事件。画像がどうにかなっているおり、リンクだけにしておく。
2008年10月12日 Ole 「YORUGUAS NINJAS」 忍者みたいなウルグアイ人たち
でかしたフチーレ Oleの表紙デビューだぁっ! 外国人はなかなか表紙になれないんだぞぉ。(うそうそ)
昨日から写真を探してみているのだが、ただでさえ露出が少ないのに25分しか出てないから余計にないなぁ、と思っていたところにこの大抜擢(違?) 国のおっかさんも購入なさったに違いない。ってーか、今朝まだセレステはアルゼンチンにおるのだよね。試合に出た人はマッサージなどのケアを受け、出なかった人たちはアルヘンティーノス・ジュニオルズのカンチャでトレーニングって書いてあったぞ。中途半端な立ち位置のフチーレはどうしておるのだろうか・・・。ホテルの部屋から茶色ににごりっぱなしのラ・プラタ川を見つめているに違いない。同室なのはセボージャかな。そこへホテルの人が気を利かせ(たつもりで)届けてくれたOle。違う結末なら、盛り上がりようもあったんだけどね・・・。
過去の画像もなくなった。
たぶんもどってくるんじゃないかと思うので放置。
もどってこなかったらタイトルどうしよう。
そんなことより大事件。画像がどうにかなっているおり、リンクだけにしておく。
2008年10月12日 Ole 「YORUGUAS NINJAS」 忍者みたいなウルグアイ人たち
でかしたフチーレ Oleの表紙デビューだぁっ! 外国人はなかなか表紙になれないんだぞぉ。(うそうそ)
昨日から写真を探してみているのだが、ただでさえ露出が少ないのに25分しか出てないから余計にないなぁ、と思っていたところにこの大抜擢(違?) 国のおっかさんも購入なさったに違いない。ってーか、今朝まだセレステはアルゼンチンにおるのだよね。試合に出た人はマッサージなどのケアを受け、出なかった人たちはアルヘンティーノス・ジュニオルズのカンチャでトレーニングって書いてあったぞ。中途半端な立ち位置のフチーレはどうしておるのだろうか・・・。ホテルの部屋から茶色ににごりっぱなしのラ・プラタ川を見つめているに違いない。同室なのはセボージャかな。そこへホテルの人が気を利かせ(たつもりで)届けてくれたOle。違う結末なら、盛り上がりようもあったんだけどね・・・。
ったく、パオ〜ンだゾウ(恥)
URBA TOP14ですけど、クラシコのCASI−SICはなんとSICが終了間際のトライ+コンバージョンで逆転勝ちしたのであった。
それはいいんだけど、インドゥ、ニューマンと引き分けるし、アルムニが勝ってしまうわで、4位だったインドゥと5位だったアルムニの順位が入れ替わってしまった。
引き分けるのって、ラグビーの場合、サッカーほどの確立では起きないんじゃないかと思うんだけどさぁ、このタイミングで引き分けるかなぁ。ダイジョーブか?インドゥ。
第12節終了
1位 CASI 49ポイント
2位 ニューマン 43ポイント
3位 SIC 43ポイント
4位 アルムニ 40ポイント
5位 インドゥ 39ポイント
それはいいんだけど、インドゥ、ニューマンと引き分けるし、アルムニが勝ってしまうわで、4位だったインドゥと5位だったアルムニの順位が入れ替わってしまった。
引き分けるのって、ラグビーの場合、サッカーほどの確立では起きないんじゃないかと思うんだけどさぁ、このタイミングで引き分けるかなぁ。ダイジョーブか?インドゥ。

第12節終了
1位 CASI 49ポイント
2位 ニューマン 43ポイント
3位 SIC 43ポイント
4位 アルムニ 40ポイント
5位 インドゥ 39ポイント
カルロス・トレスの長い一日
結果は2−1。後半に入ってメッシ、アグエロはすっかり消えていたんだけど、ルイス・スアレスが何かしそうな気がちょっとしていたセレステの方も結局追加点なく終了となってしまった。
後半のイベントは、カルロス・トレスがテンパッてたことか。いや、前半からその兆候はなくもなかったが・・・。 カルロス・トレス。パラグアイ人主審。

幸いにも赤いカードは見なくて済んだけど、黄色いほうがねぇ〜
前半27分 セバスティアン・エグレン
前半32分 ディエゴ・ゴディン
後半 3分 リケルメ
後半 9分 テベス
後半15分 エインセ
後半18分 マスチェ
後半32分 カルロス・ブエノ
後半38分 メッシ
後半40分 ディエゴ・ペレス って、どうなの、これ?
後半のイベントは、カルロス・トレスがテンパッてたことか。いや、前半からその兆候はなくもなかったが・・・。 カルロス・トレス。パラグアイ人主審。

幸いにも赤いカードは見なくて済んだけど、黄色いほうがねぇ〜
前半27分 セバスティアン・エグレン
前半32分 ディエゴ・ゴディン
後半 3分 リケルメ
後半 9分 テベス
後半15分 エインセ
後半18分 マスチェ
後半32分 カルロス・ブエノ
後半38分 メッシ
後半40分 ディエゴ・ペレス って、どうなの、これ?
前半
前半 5分 メッシ 頭でGOOOOOOOOOOOOOL
前半12分 クン グランドの真ん中ぐらいから走りこんできて押し込むGOOOOOOOOOOOOOL
ぎゃぁぁぁ〜!すごいね、こういうノリ、ひさかたぶりよん。ってゆーかー、セレソン相手にやってくれよっ!
前半25分 マスチェに削られフチーレ OUT つまんないっ!
ってか、あんた削る前に削られてどーすんのっ!しかもマスチェに!
でも、左足指差して「イタいっ、まじイタいって!」って顔のフチーレはかなり美味。しかし、車まで呼ばれちゃったのでちと心配。結局歩いてグランド外へでるものの、交代のアナウンスは早かった。でもフチーレ自身は戻るつもりみたいなそぶりだった気がする。実況のヒトが言ってました。「これはつまりボリビア戦にも出てこないってことでしょうね」
前半40分 カピタンルガーノ 押し込んでGOOOOOOOOOOOOOL
カピタンルガーノにパスしたのは誰だったんだろ?こういうあきらめないプレイ好きよん!

前半12分 クン グランドの真ん中ぐらいから走りこんできて押し込むGOOOOOOOOOOOOOL

ぎゃぁぁぁ〜!すごいね、こういうノリ、ひさかたぶりよん。ってゆーかー、セレソン相手にやってくれよっ!
前半25分 マスチェに削られフチーレ OUT つまんないっ!
ってか、あんた削る前に削られてどーすんのっ!しかもマスチェに!
でも、左足指差して「イタいっ、まじイタいって!」って顔のフチーレはかなり美味。しかし、車まで呼ばれちゃったのでちと心配。結局歩いてグランド外へでるものの、交代のアナウンスは早かった。でもフチーレ自身は戻るつもりみたいなそぶりだった気がする。実況のヒトが言ってました。「これはつまりボリビア戦にも出てこないってことでしょうね」
前半40分 カピタンルガーノ 押し込んでGOOOOOOOOOOOOOL
カピタンルガーノにパスしたのは誰だったんだろ?こういうあきらめないプレイ好きよん!
クラシコの日
サッカーW杯南米予選第一ラウンド最終節兼クラシコのアルゼンチン−ウルグアイ戦はアルヘン時間の18時頃から、またいつものようにリーベルのホームグラウンド、モヌメンタルで。
セレステ、スタメンと思しきアブレウには慣れ親しんだカンチャですね。
しかしそれに先立つこと15時頃からはURBA TOP14第12節兼クラシコのCASI−SIC戦があるようなわけでして、想像ですけどたぶん今アルゼンチンにいるピチョットは、どちらの試合も生観戦するのではなかろうか。
サン・イシドロという地区を本拠とするCASI(Club Atletico de San Isidro)とSIC(San Isidro Club)にとってこの対戦はクラシコですってんで、元CASIのピチョットやフィラン監督へのインタです。フィラン監督も年末の大一番くらいの意味合いがある試合だと言っていますね。またこっちでは元CASIのフェデリコ・マルティン・アランブルと元SICのゴンサロ・ティエシがインタを受けていたり。(今日のハイネケン・カップ勝ったね
)
ティエシ 「クラシコは”いい試合”をするより勝つことの方が大事」そ、そうか・・・。因縁でもあるのか。
セレステ、スタメンと思しきアブレウには慣れ親しんだカンチャですね。
しかしそれに先立つこと15時頃からはURBA TOP14第12節兼クラシコのCASI−SIC戦があるようなわけでして、想像ですけどたぶん今アルゼンチンにいるピチョットは、どちらの試合も生観戦するのではなかろうか。
サン・イシドロという地区を本拠とするCASI(Club Atletico de San Isidro)とSIC(San Isidro Club)にとってこの対戦はクラシコですってんで、元CASIのピチョットやフィラン監督へのインタです。フィラン監督も年末の大一番くらいの意味合いがある試合だと言っていますね。またこっちでは元CASIのフェデリコ・マルティン・アランブルと元SICのゴンサロ・ティエシがインタを受けていたり。(今日のハイネケン・カップ勝ったね
)ティエシ 「クラシコは”いい試合”をするより勝つことの方が大事」そ、そうか・・・。因縁でもあるのか。
針は振り切れた
賢明な読者は今回の南米予選試合に対して筆者の腰がえびっぽく引けぎみになっているのに気付いているはず。(獏、だな。どっちかっつーと)
それは
。あたーりぃー。とはいえども、もう9試合目ですから、アルヘンマスコミ自体もそう毎回毎回同じテンションでもいられないってば。ココだって、マスコミが言うこと、聞いてくること毎回同じだからなのか、もうそんなもんにかまっちゃいられないのか、セレステとの対戦後まで会見しないと宣言してから数日が経ったのだべ。
ワタシのアルビセレステに対するキモチは変わらない。変わらないんだけどね、正直いうと第1試合目と同じテンションかといわれるといい具合に落ち着いてます。だって、まだ10試合あるんだべ。まじで長い道のりなのよん。そうデコの血管ピキピキいわせちゃいられないワ。もちろんだからアルヘンものんびりおやんなさいって意味じゃなくてよ。
どうするんだか分かんないけど、もうそろそろ勝たないとやぱいしょ。
だけど、セレステ相手に勝って、本気で喜ぶ自信ありません。
そう、今のワタシはそこいらで勝手に拾ってきた板っきれで己の身体を前後からはさみ、右手で前から左手で後ろから、ぎゅーぎゅー押してるとこ。
試合見るのはとっても楽しみ。だけど開始直前に頭のネジはずして、へらへらしながら楽しみたい。そうでないとなにがどうなっても、つまり同点であったとしても、つらすぎる。
いや、ほんとにしゃれになんないの。セレステのタバレス監督も言っていたけど、この試合クラシコですから、それなりにガチンコ勝負になってしまうかもしれない。血ぃ見るかもしれない。(いや、それはやり過ぎ) けど、勝ったほうが大喜びするのは目に見える。どっちがどうでも悔しい。どっちがどうでもそりゃうれしいさ。
それは
。あたーりぃー。とはいえども、もう9試合目ですから、アルヘンマスコミ自体もそう毎回毎回同じテンションでもいられないってば。ココだって、マスコミが言うこと、聞いてくること毎回同じだからなのか、もうそんなもんにかまっちゃいられないのか、セレステとの対戦後まで会見しないと宣言してから数日が経ったのだべ。ワタシのアルビセレステに対するキモチは変わらない。変わらないんだけどね、正直いうと第1試合目と同じテンションかといわれるといい具合に落ち着いてます。だって、まだ10試合あるんだべ。まじで長い道のりなのよん。そうデコの血管ピキピキいわせちゃいられないワ。もちろんだからアルヘンものんびりおやんなさいって意味じゃなくてよ。
どうするんだか分かんないけど、もうそろそろ勝たないとやぱいしょ。
だけど、セレステ相手に勝って、本気で喜ぶ自信ありません。

そう、今のワタシはそこいらで勝手に拾ってきた板っきれで己の身体を前後からはさみ、右手で前から左手で後ろから、ぎゅーぎゅー押してるとこ。
試合見るのはとっても楽しみ。だけど開始直前に頭のネジはずして、へらへらしながら楽しみたい。そうでないとなにがどうなっても、つまり同点であったとしても、つらすぎる。
いや、ほんとにしゃれになんないの。セレステのタバレス監督も言っていたけど、この試合クラシコですから、それなりにガチンコ勝負になってしまうかもしれない。血ぃ見るかもしれない。(いや、それはやり過ぎ) けど、勝ったほうが大喜びするのは目に見える。どっちがどうでも悔しい。どっちがどうでもそりゃうれしいさ。
ボカ騒動
昨日少し触れてみてしまったのでその後のことを。
カセレスの発言は、南米予選に召集されたためパラグアイに戻った後、あっちのラジオのインタで語ったもの。
これにリケルメが反論し、その反論に対してまたカセレスが向こうのメディアで反論。
なんだかなー。南米予選に集中しませんかぁ?パラグアイは1,2回負けてもいいかもしれないけど、アルヘン、おちゃらけてる余裕なんてありませんのよ!
この話にはいまのところイスキア監督はノータッチ。会長はカセレスから詫びの電話をもらったとマスコミに話しているのだけど、なにかというと非難の対象となるリケルメをかばっています。
記事に書かれた当人たちの発言を鵜呑みにすれば、カセレスの方は若い選手の手本となるようなパレルモやイバラに比べてリケルメの態度には疑問を感じるけどそれでもいつも特別扱いの彼のことを率直に口にしただけで他意があるわけじゃない。クラブを出ることなんて考えてないし、もしそうしたいなら話をする相手は違う、と言っています。でもクラブが自分を放出したいならまだ残っている契約期間のこともちゃんと考慮して欲しいねみたいなことも言っているようなんだよね。
カセレスの発言は、南米予選に召集されたためパラグアイに戻った後、あっちのラジオのインタで語ったもの。
これにリケルメが反論し、その反論に対してまたカセレスが向こうのメディアで反論。
なんだかなー。南米予選に集中しませんかぁ?パラグアイは1,2回負けてもいいかもしれないけど、アルヘン、おちゃらけてる余裕なんてありませんのよ!
この話にはいまのところイスキア監督はノータッチ。会長はカセレスから詫びの電話をもらったとマスコミに話しているのだけど、なにかというと非難の対象となるリケルメをかばっています。
記事に書かれた当人たちの発言を鵜呑みにすれば、カセレスの方は若い選手の手本となるようなパレルモやイバラに比べてリケルメの態度には疑問を感じるけどそれでもいつも特別扱いの彼のことを率直に口にしただけで他意があるわけじゃない。クラブを出ることなんて考えてないし、もしそうしたいなら話をする相手は違う、と言っています。でもクラブが自分を放出したいならまだ残っている契約期間のこともちゃんと考慮して欲しいねみたいなことも言っているようなんだよね。
それはある意味由々しき事態であった
だましやがったっ!某マスコミのヤロー!やろー!
ヤロー!にゃろー、 め! ↓Oleさえも、だまされたんだべ。

今日会見したカランタによればこういうこと。
日曜日の試合に出ないことを監督に頼んだのはカランタの方。それはとても個人的な家族の問題が理由であり、カランタはいつもの彼らしく率直に正直に、そして息子が父親に相談事をするようにイスキア監督に相談したのが金曜日のこと。カランタ自身がその問題について語るつもりはないとはっきり言っているので、どういう事情かはさておいても、(でも早く解決するといいね)イスキア監督はカランタの話をよく分かってくれて、そしてカランタをかばう意図でカランタがはずれるのは戦術上の理由と発表していたわけです。
ところがどっこい、某(誰?)記者のでっちあげがご存知のとおり、一人歩きして関係各位とこの東洋のハハ(節操ナシ)まで、そしてあのOleまでもすっかりだまされちゃったわけです。
ヤロー!にゃろー、 め! ↓Oleさえも、だまされたんだべ。

今日会見したカランタによればこういうこと。
日曜日の試合に出ないことを監督に頼んだのはカランタの方。それはとても個人的な家族の問題が理由であり、カランタはいつもの彼らしく率直に正直に、そして息子が父親に相談事をするようにイスキア監督に相談したのが金曜日のこと。カランタ自身がその問題について語るつもりはないとはっきり言っているので、どういう事情かはさておいても、(でも早く解決するといいね)イスキア監督はカランタの話をよく分かってくれて、そしてカランタをかばう意図でカランタがはずれるのは戦術上の理由と発表していたわけです。
ところがどっこい、某(誰?)記者のでっちあげがご存知のとおり、一人歩きして関係各位とこの東洋のハハ(節操ナシ)まで、そしてあのOleまでもすっかりだまされちゃったわけです。
ピチョットと政治のこと
ちょっと具体的な話になってきた初めの一歩。
今日はサッカーの話だけで終わりのはずだったので、備忘録として書きます。
2011年アルゼンチン大統領選挙にチュブ州知事が打って出るつもりらしい。
チュブ州知事とピチョットは3年前、プーマスがチュブで試合をした際に出会ったのだけど、二人はとっても意気投合し、その後ピチョットはチュブ州パリ事務所の責任者となったというのは知られた話。ピチョットによれば来年6月まではパリに住み、事務所の仕事とUARの方をメインにやっていくのだけど、知事は6月以降、ピチョットに同州のブエノス・アイレス事務所の仕事を任せるつもりらしい。そして、ピチョットは知事の政治活動に常に関わっていくことになりそう。
マスコミは簡単に、知事が大統領になってピチョットが副大統領になる、なんて騒いでいるけど、ピチョットは自分は政治畑の人間ではないし、そう簡単に政治家になることなんて考えてはいないと答えています。とはいいつつも、今回の記事のタイトルにもなっているように、自分に多くを与えてくれた祖国のために何かしたいという思いは強く、知事と一緒に政治に関わっていく可能性は否定していないんだなぁ。
政治に関わることについて周囲の人に何か言われないかと尋ねられて、
「イメージダウンにつながるからやめておけ的なことをよく言われるし、政治に関わった結果数年後、自分の過ちを認めることになるかもしれない。だけど、どうなるかはやってみないと分からないよね」
今日はサッカーの話だけで終わりのはずだったので、備忘録として書きます。
2011年アルゼンチン大統領選挙にチュブ州知事が打って出るつもりらしい。
チュブ州知事とピチョットは3年前、プーマスがチュブで試合をした際に出会ったのだけど、二人はとっても意気投合し、その後ピチョットはチュブ州パリ事務所の責任者となったというのは知られた話。ピチョットによれば来年6月まではパリに住み、事務所の仕事とUARの方をメインにやっていくのだけど、知事は6月以降、ピチョットに同州のブエノス・アイレス事務所の仕事を任せるつもりらしい。そして、ピチョットは知事の政治活動に常に関わっていくことになりそう。
マスコミは簡単に、知事が大統領になってピチョットが副大統領になる、なんて騒いでいるけど、ピチョットは自分は政治畑の人間ではないし、そう簡単に政治家になることなんて考えてはいないと答えています。とはいいつつも、今回の記事のタイトルにもなっているように、自分に多くを与えてくれた祖国のために何かしたいという思いは強く、知事と一緒に政治に関わっていく可能性は否定していないんだなぁ。
政治に関わることについて周囲の人に何か言われないかと尋ねられて、
「イメージダウンにつながるからやめておけ的なことをよく言われるし、政治に関わった結果数年後、自分の過ちを認めることになるかもしれない。だけど、どうなるかはやってみないと分からないよね」
今日のアルヘン
明日があるとは限らないけどネ
今日のトレーニングには召集された24名のうち19名が参加。マキシは、やっぱりケガのせいで今回見送り。メッシは家庭の事情で今日のトレーニングはお休み。トレーニングは10時から11時15分までありました。ミーチョとクン、ロマンとクリスティアン・レデズマはそれぞれ(程度のほどは知らないけど)打撲などなどからの回復過程にあるので、別メニュー。
すでに合流しているはずのコロッチは、飛行機乗り遅れた(違うか?うそかも)せいで明日到着。
明日のトレーニングは10時開始。この日は監督やら選手の会見もあり、トレーニングもおそらく公開されます。変わって午前午後とトレーニングのある水曜日は練習も非公開。この日以降選手たちはエセイサにあるAFAのトレーニング施設に缶詰めとなります。木曜日は午前中のトレーニングだけマスコミに公開。そして会見あり。金曜日も同様に午後のトレーニングは非公開です。
ふぅ〜。後ろ姿はカルリート。そしてエインセ、クチュ。ミーチョやマスチェなんかも空港でインタビューされたりしてて・・・、いつもの光景に見えるけど、パト、今回はエセイサにいないんだよね・・・。
記事の方は、ウルグアイ、チリとの2戦でこけたら、アルゼンチンの予選突破は厳しくなるだろうとしています。でもクチュは「大事なのは本戦での結果だけ。今の僕らには必要な勝利を手にするチャンスがあるんだ。そうやって本戦へと進んでいけばいいと思うよ。そうできることを願ってる。これまでの経験とこの国に生まれたからこそ分かっていることは、重要なのはW杯でどんな結果を僕らが手にするかということ。それ以外のことなんて誰も気に留めないんだよね」
今回否応なしに注目されるのがこの人。ミリート兄。ミリート弟がバルサに移って注目浴びている間、サラゴサで厳しい日々を過ごしていたのだけど、ジェノアで復活を果たしているようですね。久々にこの人が明るい顔をしているのを見て嬉しくなりました。
兄には9番ととしてはじけまくって欲しいです。

今日のトレーニングには召集された24名のうち19名が参加。マキシは、やっぱりケガのせいで今回見送り。メッシは家庭の事情で今日のトレーニングはお休み。トレーニングは10時から11時15分までありました。ミーチョとクン、ロマンとクリスティアン・レデズマはそれぞれ(程度のほどは知らないけど)打撲などなどからの回復過程にあるので、別メニュー。
すでに合流しているはずのコロッチは、飛行機乗り遅れた(違うか?うそかも)せいで明日到着。
明日のトレーニングは10時開始。この日は監督やら選手の会見もあり、トレーニングもおそらく公開されます。変わって午前午後とトレーニングのある水曜日は練習も非公開。この日以降選手たちはエセイサにあるAFAのトレーニング施設に缶詰めとなります。木曜日は午前中のトレーニングだけマスコミに公開。そして会見あり。金曜日も同様に午後のトレーニングは非公開です。
ふぅ〜。後ろ姿はカルリート。そしてエインセ、クチュ。ミーチョやマスチェなんかも空港でインタビューされたりしてて・・・、いつもの光景に見えるけど、パト、今回はエセイサにいないんだよね・・・。記事の方は、ウルグアイ、チリとの2戦でこけたら、アルゼンチンの予選突破は厳しくなるだろうとしています。でもクチュは「大事なのは本戦での結果だけ。今の僕らには必要な勝利を手にするチャンスがあるんだ。そうやって本戦へと進んでいけばいいと思うよ。そうできることを願ってる。これまでの経験とこの国に生まれたからこそ分かっていることは、重要なのはW杯でどんな結果を僕らが手にするかということ。それ以外のことなんて誰も気に留めないんだよね」
今回否応なしに注目されるのがこの人。ミリート兄。ミリート弟がバルサに移って注目浴びている間、サラゴサで厳しい日々を過ごしていたのだけど、ジェノアで復活を果たしているようですね。久々にこの人が明るい顔をしているのを見て嬉しくなりました。
兄には9番ととしてはじけまくって欲しいです。

由々しき事態発生 その後
ポンピリオ会長とカランタが話し合い。
その話し合いには、副会長2名とカランタの代理人も参加しました。ボカとしてはカランタに留まって欲しいのだけど、今のところカランタ側からは何の声明もなく、それはおそらく明日、イスキア監督との話し合いがなされた後行われるらしい。
ちなみに、リンク先TyC Sportsの写真はさすがに今のじゃないと思います。はぁ〜。
ワタシは相変わらずショック受け最中。そしてウバルド・フィヨール氏も同じくショックなはず。
その話し合いには、副会長2名とカランタの代理人も参加しました。ボカとしてはカランタに留まって欲しいのだけど、今のところカランタ側からは何の声明もなく、それはおそらく明日、イスキア監督との話し合いがなされた後行われるらしい。
ちなみに、リンク先TyC Sportsの写真はさすがに今のじゃないと思います。はぁ〜。
ワタシは相変わらずショック受け最中。そしてウバルド・フィヨール氏も同じくショックなはず。
由々しき事態発生
2−1で逆転負けしたボカのことは約束どおり、そっとしておこう。ハビエル・ガルシアはショックだったろうがこれも経験。
しかし、捨ておけぬ記事を見つけちゃったよ。あぁ、もう・・・
”カランタがエストゥディアンテス戦には出たくないと言ったんだ。”
あぁ、こんな時は写真がある。そしてこんな時だけど、やっぱすてきだ・・・。

イスキア監督から報告があったとして、ボカの会長ポンピリオさんがマスコミに語ったところによると、金曜日のトレーニング後、カランタの方が監督へこのエストゥディアンテス戦に出たくないと申し出た。ボカの選手としてスタメン出場を断ってきたことに対して会長としては驚きを隠せなかったわけだけど、そういう理由でハビエル・ガルシアを出すことにしたし、カランタをかばう意図もあって昨日までのように話していた。
来週早々にはカランタの今後の処遇を検討しなければならない。
(えっ?!)
しかし、捨ておけぬ記事を見つけちゃったよ。あぁ、もう・・・
”カランタがエストゥディアンテス戦には出たくないと言ったんだ。”
あぁ、こんな時は写真がある。そしてこんな時だけど、やっぱすてきだ・・・。

イスキア監督から報告があったとして、ボカの会長ポンピリオさんがマスコミに語ったところによると、金曜日のトレーニング後、カランタの方が監督へこのエストゥディアンテス戦に出たくないと申し出た。ボカの選手としてスタメン出場を断ってきたことに対して会長としては驚きを隠せなかったわけだけど、そういう理由でハビエル・ガルシアを出すことにしたし、カランタをかばう意図もあって昨日までのように話していた。
来週早々にはカランタの今後の処遇を検討しなければならない。
(えっ?!)
アルヘンマスコミが忙しい一週間の始まり
代表のみなさん、週末の各国リーグも終わり、終わってない人もいるけれど、ぽっちりぽっちり帰省中。国内リーグも第9節が全部終わったとこかな?
ボカのことはちょっとしばらく、そっとしておきたい・・・。
国内リーグアペルトゥーラ、単独トップのサン・ロレンソから4名。5位のベレス・サンツフィールドから1名。そしてロマン。マキシはケガをしました。帰省するかもしれないけど、試合に出ることは事実上ないようですねぇ。(泣)
GK
フアン・パブロ・カリーソ(ラッツィオ)
セルヒオ・ロメロ(AZアルクマール)
アグスティン・オリオン(サン・ロレンソ)
DF
ファブリシオ・コロッチーニ(ニューカッスル)
マルティン・デミチェリス(バイエルン)
ガブリエル・エインセ(レアル・マドリ)
ニコラス・ブルディッソ(インテル)
ダニエル・ディアス(ヘタフェ)
ルシアノ・モンソン(ベティス)
ハビエル・サネッティ(インテル)
パブロ・サバレタ(エスパニョール)
MF
エステバン・カンビアッソ(インテル)
ハビエル・マスチェラーノ(リバプール)
アンヘル・ディ・マリア(ベンフィカ)
フアン・ロマン・リケルメ(ボカ)
パブロ・バリエントス(サン・ロレンソ)
クリスティアン・レデズマ(サン・ロレンソ)
レアンドロ・ソモサ(ベレス)
FW
リオネル・メッシ(バルセロナ)
カルロス・テベス(マンチェスター)
ディエゴ・ミリート(ジェノア)
セルヒオ・アグエロ(アトレティコ・デ・マドリ)
ゴンサロ・ベルヘシオ(サン・ロレンソ)
ボカのことはちょっとしばらく、そっとしておきたい・・・。

国内リーグアペルトゥーラ、単独トップのサン・ロレンソから4名。5位のベレス・サンツフィールドから1名。そしてロマン。マキシはケガをしました。帰省するかもしれないけど、試合に出ることは事実上ないようですねぇ。(泣)
GK
フアン・パブロ・カリーソ(ラッツィオ)
セルヒオ・ロメロ(AZアルクマール)
アグスティン・オリオン(サン・ロレンソ)
DF
ファブリシオ・コロッチーニ(ニューカッスル)
マルティン・デミチェリス(バイエルン)
ガブリエル・エインセ(レアル・マドリ)
ニコラス・ブルディッソ(インテル)
ダニエル・ディアス(ヘタフェ)
ルシアノ・モンソン(ベティス)
ハビエル・サネッティ(インテル)
パブロ・サバレタ(エスパニョール)
MF
エステバン・カンビアッソ(インテル)
ハビエル・マスチェラーノ(リバプール)
アンヘル・ディ・マリア(ベンフィカ)
フアン・ロマン・リケルメ(ボカ)
パブロ・バリエントス(サン・ロレンソ)
クリスティアン・レデズマ(サン・ロレンソ)
レアンドロ・ソモサ(ベレス)
FW
リオネル・メッシ(バルセロナ)
カルロス・テベス(マンチェスター)
ディエゴ・ミリート(ジェノア)
セルヒオ・アグエロ(アトレティコ・デ・マドリ)
ゴンサロ・ベルヘシオ(サン・ロレンソ)
おぉ、いつの間に
週末の各国リーグ興味あるところとかに気をとられていたら、みるじにさんちでセレステの最終召集メンバーが発表になったことを知り、とにかく特筆すべきは、フチーレが最近干されてたのは(いや、たぶん違うのだけど)怪我してたせいだけど、明日のリーガのほうには出場予定で、もちろんセレステのほうにも呼ばれてますってなことですということを書いていたら、ちょっとした手違いで消えたのでもうセレステのエントリはなし。
アルビセレステのほうも、海外組の帰省スケジュールが発表になってます。これはつまりマスコミ用なのか、何なんだろう?便名と到着時間ってこんなに公にしちゃってもいいの?いいだろな?
5日(日) 最初に着くのが今日試合があったカリーソ。ロメロとミーチョ。カピタン、最後がメッシ。
6日(月) クチュ、ニコブル、ミリート兄が朝一で。マスチェ、テベス、サバレタ、コロッチが一緒にそれに続き、アグエロ、マキシ、エインセ、モンソンが一緒になって更に続きます。あぁ、この日の午前中10時ごろまでのエセイサ空港到着ロビーはめちゃくちゃ混み合いますので皆さんスリにご注意を。夜になってヘタフェのカタディアス。
7日(火) ベンフィカの試合が月曜にあるディマリアが最後です。
また国内の選手は明日の夜か月曜日の発表じゃないですかしらね?
セレステの方は誰が抜けると大きな戦力ダウンになるのかよく分かりませんが、アルビセレステの方はガゴさんの不在が心配です。
ところで前々回負傷したパトは、チームの合同練習に少し前から参加できるようになったみたいです。ヨカッタヨカッタ。
アルビセレステのほうも、海外組の帰省スケジュールが発表になってます。これはつまりマスコミ用なのか、何なんだろう?便名と到着時間ってこんなに公にしちゃってもいいの?いいだろな?
5日(日) 最初に着くのが今日試合があったカリーソ。ロメロとミーチョ。カピタン、最後がメッシ。
6日(月) クチュ、ニコブル、ミリート兄が朝一で。マスチェ、テベス、サバレタ、コロッチが一緒にそれに続き、アグエロ、マキシ、エインセ、モンソンが一緒になって更に続きます。あぁ、この日の午前中10時ごろまでのエセイサ空港到着ロビーはめちゃくちゃ混み合いますので皆さんスリにご注意を。夜になってヘタフェのカタディアス。
7日(火) ベンフィカの試合が月曜にあるディマリアが最後です。
また国内の選手は明日の夜か月曜日の発表じゃないですかしらね?
セレステの方は誰が抜けると大きな戦力ダウンになるのかよく分かりませんが、アルビセレステの方はガゴさんの不在が心配です。
ところで前々回負傷したパトは、チームの合同練習に少し前から参加できるようになったみたいです。ヨカッタヨカッタ。
久々スタッド・フランセ
スタッド・フランセとモンターバンの試合見た。久しぶりだ、ラグビー観るの。
そして、かのマイヨがたぶん初お目見えだったのだ。公式にはこんなふうに写真が。そして探せばもっとあるに違いない。
これが感想はといえば、いい感じ。なんといっても近くでよく見ないとどういう絵柄になっているのかは分からないから、どどどっと選手たちが入場してくる時なんかでもきっと観客へのインパクトはピンクが出てきたほどはないんだろうナ。
でもさ、インパクトが薄いからそれが平凡で”普通な感じ”になるとは限らないって思うし、ワタシはなんだかシャレたマイヨだなと思ったす。
つまり、これ着てみたいんですのヨ。ちなみにどこかに写真あるでしょうけど、背中側の腰のところにちょっと大き目のピンクの母がプリントされとるんです。それもよい。
そうそう、このマイヨのことは最初につきさんちで知ったのだけど、どんなサイズ・形状の胸および腹においても母の顔が横広がりすることはなかったように見受けられました。計算されてるんだよきっとね。形状記憶マイヨだ。
試合の方はといえば34−16でしたんですが、それでも前半はどちらもぱっとしなかったし、一瞬逆転された時は負けるのか?と思ったけど、後半に入ってから様子は全然変わってきて、モンターバンの方は小さいミスがちょこちょこ出てくるし、スタッド・フランセの方は連続したトライで一気に相手を突き放し、底力の違いってやつでせうか。特に見ていたのは、マウロ兄のもみ上げとラバダンさん。ちょっとステキだわ。ところでモンターバンのほうにはプーマスのミゲル・アブラモビックがいて、負け試合直後だってーのに、エルナンデスと楽しそうに話している姿がぬかれているのでした。アハ。
そして、かのマイヨがたぶん初お目見えだったのだ。公式にはこんなふうに写真が。そして探せばもっとあるに違いない。
これが感想はといえば、いい感じ。なんといっても近くでよく見ないとどういう絵柄になっているのかは分からないから、どどどっと選手たちが入場してくる時なんかでもきっと観客へのインパクトはピンクが出てきたほどはないんだろうナ。
でもさ、インパクトが薄いからそれが平凡で”普通な感じ”になるとは限らないって思うし、ワタシはなんだかシャレたマイヨだなと思ったす。
つまり、これ着てみたいんですのヨ。ちなみにどこかに写真あるでしょうけど、背中側の腰のところにちょっと大き目のピンクの母がプリントされとるんです。それもよい。
そうそう、このマイヨのことは最初につきさんちで知ったのだけど、どんなサイズ・形状の胸および腹においても母の顔が横広がりすることはなかったように見受けられました。計算されてるんだよきっとね。形状記憶マイヨだ。

試合の方はといえば34−16でしたんですが、それでも前半はどちらもぱっとしなかったし、一瞬逆転された時は負けるのか?と思ったけど、後半に入ってから様子は全然変わってきて、モンターバンの方は小さいミスがちょこちょこ出てくるし、スタッド・フランセの方は連続したトライで一気に相手を突き放し、底力の違いってやつでせうか。特に見ていたのは、マウロ兄のもみ上げとラバダンさん。ちょっとステキだわ。ところでモンターバンのほうにはプーマスのミゲル・アブラモビックがいて、負け試合直後だってーのに、エルナンデスと楽しそうに話している姿がぬかれているのでした。アハ。
数日前の自虐的予想、その後
>インテルだってブレーメンと対戦だ。
→クラシコの様子見てると楽観できましぇん。
結果 どーーーーーーてん。
しかも、ボカはこぱ・にっさん・すだめりかーな開催中につき、エクアドルのチームと対戦だ。
→キトは酸欠注意報いっつも発令中なんじゃなくってかしら?
結果 どーーーーーーーーーーーーーてんっ!んっ!
ベンフィカとナポリの試合があるのだ。
→”あるのだ。”とか言ってる場合じゃないってば・・・。
結果 2−0
ちがうだろっ!
どーーーてんするのはここでしょがぁ! ディマリアとラベッシの対戦で、どっちが負けてもヤじゃんかぁ!
しかも、ラベッシ、監督の指示に従わずに途中交代させられて「なんでだよぉ〜」とか言ってしまい、監督からオフィシャルにめっ!されました。
いいなぁ、ラベッシ。後ろから飛び掛って、むぎゅっとかしてみたいぞ、一回でいいから
→クラシコの様子見てると楽観できましぇん。
結果 どーーーーーーてん。
しかも、ボカはこぱ・にっさん・すだめりかーな開催中につき、エクアドルのチームと対戦だ。
→キトは酸欠注意報いっつも発令中なんじゃなくってかしら?
結果 どーーーーーーーーーーーーーてんっ!んっ!
ベンフィカとナポリの試合があるのだ。
→”あるのだ。”とか言ってる場合じゃないってば・・・。
結果 2−0
ちがうだろっ!
どーーーてんするのはここでしょがぁ! ディマリアとラベッシの対戦で、どっちが負けてもヤじゃんかぁ!
しかも、ラベッシ、監督の指示に従わずに途中交代させられて「なんでだよぉ〜」とか言ってしまい、監督からオフィシャルにめっ!されました。
いいなぁ、ラベッシ。後ろから飛び掛って、むぎゅっとかしてみたいぞ、一回でいいから
悪いとは言わないが
ハビエル・ガルシア21歳 ボカの第2GKだ。カンテラ上がりだ。顔がちょっとウスタリに似ている気がしないでもない。とっても
系だ。シベリアンハスキーの様でもあり、日本いぬのようでもある。今書いていることはボカ公式から全面的に拝借中であるわけだが、もちろん犬のくだりについては書いてない。デビューはつい先日8月24日のラヌース戦だけど、なんといってもコパ・ニッサン・スダメリカーナでウニベルシタリア・キトとの第1戦を4−0に押さえ、第2戦も1−1としたことでボカはアルヘンリーグでの不調っぷりにも関わらず、こっちではクォーターファイナルに駒を進めた。ここいらのことが今は旬であろう。そうそうFWあたりもカンテラ上がりの若い衆ががんばっちってるボカですし。これはステキなことだ。ってなことは前にも書いた気がする。しかも、ハビエル・ガルシア、結構根性のある若い衆らしい。つまり現正GKのカランタからそのポジション奪うのもやぶさかでないぐらいやる気らしい。それもステキだ。勝負の世界だ。特にGKって、どうなんでしょねー。他のポジションよりちょっと特別だよね。ストレートな下克上ワールドだ。それも上等。
11月にフレンドリーマッチ
11月19日、お隣セレステさんたちは、フランス代表とフランスでフレンドリーマッチ。
アルビセレステは???と思っていたら、スコットランド代表とのフレンドリーマッチがグラスゴーであるらしい。
でも、バルサのあの子は、オリンピック出場権と引き換えにフレンドリーマッチには出ないってことでクラブと話がついていたようで(って、知らなかったのワタシだけ?)、出ません。
そろそろ、サラテはどうでしょう?フレンドリーマッチだし、サラテとか、ロメロとか、どうでしょう?
あぁ、眩しき光景かな
アルビセレステは???と思っていたら、スコットランド代表とのフレンドリーマッチがグラスゴーであるらしい。
でも、バルサのあの子は、オリンピック出場権と引き換えにフレンドリーマッチには出ないってことでクラブと話がついていたようで(って、知らなかったのワタシだけ?)、出ません。
そろそろ、サラテはどうでしょう?フレンドリーマッチだし、サラテとか、ロメロとか、どうでしょう?
あぁ、眩しき光景かな
フェリペのインタ 5
81.休暇に最高の場所は?
−南のほう。バリローチェとか、ビジャ・ラ・アンゴストゥーラ、サン・マルティン・デ・ロス・アンデス。
82.特別な存在のラグビー選手っている?
−僕にとって、ダン・カーターは特別だ。SOの役割を別の次元に持っていった人物だ。
83.キッカーとして向上するために誰かを参考にした?
−いや。キックのコーチと3年トレーニングして、その後はいろんなコーチについていろいろと学んだだけ。
84.満員のグランドで、キックする瞬間、何を考えてる?どんなことが頭をよぎる?
−どう蹴るかや手順のことに集中するようにしてるよ。
85.プロラグビーの世界にドーピングってありえると思う?
−ドーピング防止のために、試合のときもそうでない時も僕らはかなり管理されてるよ。だからそういうことは起きてない。僕はこの効果を信じてる。
86.両親からの忘れられないアドバイスは?
−正直であれ。
87.君の娘のことで最も心配しているは?
−一番心配なことは世間の悪い誘惑。特に若い頃のね。それに外はあまり安全といえないこと。
88.怖いことは?
−安全でないこと。
89.君はどんな父親だと思う?
−いろいろ学んでいる最中。
90.自分の長所を挙げるとしたら?
−うーん・・・僕のことを知っている人に答えてほしいな。
−南のほう。バリローチェとか、ビジャ・ラ・アンゴストゥーラ、サン・マルティン・デ・ロス・アンデス。
82.特別な存在のラグビー選手っている?
−僕にとって、ダン・カーターは特別だ。SOの役割を別の次元に持っていった人物だ。
83.キッカーとして向上するために誰かを参考にした?
−いや。キックのコーチと3年トレーニングして、その後はいろんなコーチについていろいろと学んだだけ。
84.満員のグランドで、キックする瞬間、何を考えてる?どんなことが頭をよぎる?
−どう蹴るかや手順のことに集中するようにしてるよ。
85.プロラグビーの世界にドーピングってありえると思う?
−ドーピング防止のために、試合のときもそうでない時も僕らはかなり管理されてるよ。だからそういうことは起きてない。僕はこの効果を信じてる。
86.両親からの忘れられないアドバイスは?
−正直であれ。
87.君の娘のことで最も心配しているは?
−一番心配なことは世間の悪い誘惑。特に若い頃のね。それに外はあまり安全といえないこと。
88.怖いことは?
−安全でないこと。
89.君はどんな父親だと思う?
−いろいろ学んでいる最中。
90.自分の長所を挙げるとしたら?
−うーん・・・僕のことを知っている人に答えてほしいな。












